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アジチカ レビュー一覧

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商品ユーザーレビュー

13件
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  • 個人的な名勝負です。ポセイドンも佐々木小次郎もとて...

    投稿日:2021/07/03

    個人的な名勝負です。ポセイドンも佐々木小次郎もとてもキャラが立っている上に二転三転する展開に釘付けです。

    ゆや さん

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  • アダンとゼウスのタイマンというありえない出来事です...

    投稿日:2021/07/03

    アダンとゼウスのタイマンというありえない出来事です笑 アダムのバックグラウンドについてもよく語られていて、元と神話の方にも興味がわきました。

    ゆや さん

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  • 人類存続をかけた人類vs神というぶっとんだ設定にのめ...

    投稿日:2021/07/02

    人類存続をかけた人類vs神というぶっとんだ設定にのめり込みました。それぞれのキャラクターに濃い過去の設定があって皆様々な押しポイントがあります。

    ゆや さん

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  • 終末のワルキューレ10巻! 激アツの死闘、 シヴァvs...

    投稿日:2021/06/12

    終末のワルキューレ10巻! 激アツの死闘、 シヴァvs雷電為右衛門 完全決着です! 今巻は最初から最後までクライマックス! やっぱ雷電がカッコよすぎです! 誰よりも相撲を愛しているのに これまで本気で戦ったことがなく 相手を壊してしまわないように 自ら禁じ手を作ったという設定の開示と そこからの禁じ手の解放! こんなの燃えないわけがない! そしてその威力たるや… まさに絶壊の一撃!激アツです。 一方のシヴァ神の方も これまでの神たちと違い、 基本的に人間を見下すような描写もなく 真っ直ぐで熱い漢となっており 見ていて気持ちのいいキャラで 雷電の相手にはピッタリだったと思います。 最後にシヴァが雷電の名前を呼ぶシーンは 人間という大勢の1人ではなく 1人の漢として雷電を認めた瞬間であり また、人類の滅亡を賭けた戦いで 敵対している筈の2人の間に たしかに友情のようなものが 芽生えた感じがして 絵だけで見れば凄惨でグロいシーンなのに 読後感は爽やかに感じるという 不思議な感じがしました。 あと、地味に スルーズ姉様が一途なイイ女で最高。

    シャイニー さん

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  • 人類の最強チームvs神々のチームという構図自体は新鮮...

    投稿日:2021/06/12

    人類の最強チームvs神々のチームという構図自体は新鮮で面白かったけど、最近いくらなんでも引き伸ばしが過ぎる。表紙も初期は対戦マッチの両陣営を描いたものだったのに急にキャラが単独で登場するするようになってる。バトルも毎回どちらかの過去編→もう片方の過去編となって冗長すぎる上、能力バトルものとして見ても既視感のあるものが多い。トーナメントじゃなくてバトロワ形式の方が映えたのでは?と思う。 色々書いたけど、ストーリーとしては続きが気になるし、他の神々の暗躍等も描かれ出して、色々と動き出した感がある。期待してます。

    シャイニー さん

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  • シヴァってこんな感じの肌の色だったんですね笑 調べ...

    投稿日:2021/06/12

    シヴァってこんな感じの肌の色だったんですね笑 調べるまではアジア人っぽいのかと思っていました。 あれだけフリに振ったシヴァのバトルが開戦します! 4本腕の使い方うまくね?今後どんな戦闘するのか楽しみです! そして、神も人類も新たな闘士ガンガン登場…! さすがに大盤振る舞い過ぎます(笑)

    シャイニー さん

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  • 今巻は表題にも選んだヘラクレスが言い放ったこの台詞...

    投稿日:2021/06/12

    今巻は表題にも選んだヘラクレスが言い放ったこの台詞の一語に尽きる巻でした。 正直この場面を読んだ瞬間に込み上げてくるものがありました。神側やゲルにカストルたちは元より、人間側でさえ涙を禁じ得ませんでした。 絶望に負けたジャックを救うのだと己の命を削る最強の御業で立ち向かう姿に鳥肌が立ちました。 また、唯一人ジャックを気に掛け、せめて神様だけはあの子を愛して欲しいと願うアンさんも泣けます。 そして、決着の時――ヘラクレスの色を己の絶望で染めたいがために、重ねに重ねた姦計でヘラクレスを穿ったジャック・ザ・リッパー。しかし、それでも尚ヘラクレスの愛は変わらず敗北を悟る殺人鬼……。 そして、不屈の闘神は最後にまた表題の台詞を述べてジャックを抱き締めます。アンさんの願いが届いた瞬間です。 私は敢えて言いますが、本当に勝ったのはヘラクレスであると断言します!! 本当に感動ものの七巻でした!!

    シャイニー さん

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  • 神と人類を闘わせるという設定だけのお馬鹿漫画だと思...

    投稿日:2021/06/12

    神と人類を闘わせるという設定だけのお馬鹿漫画だと思っていましたがいやはや、、面白すぎて気づいたら最新巻まで読んでいました。 神にも人類にもちゃんとバックボーンがあり、そしてそれが闘いに反映されていてどちらが勝つのか結果が全く読めません。 戦闘も一長一短でなく、心理戦やキャラの性格を生かした描写などで非常に深く描かれています。 やっぱり最近見た漫画の中では断トツに面白いです!

    シャイニー さん

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  • 人類側の参戦者は現在巻ではその全貌を見せるところま...

    投稿日:2021/06/12

    人類側の参戦者は現在巻ではその全貌を見せるところまではいかず、ただただ不気味で底の見えない影響として描かれています。 4回戦が開幕。 人間の光と闇を表したような、まさしく正反対の両者が相見えます。 神に成った正義の英雄ヘラクレスと人類歴史上最凶の悪党ジャックザリッパー。 この辺の「謎」のところが4回戦のテーマになってくるでしょう。 実際までは、無機質で圧倒的な神側の参戦者に対する人類側の参戦者の背景や心理描写があっさりしすぎていて(現在まで全力を出した事がないという豪傑や、神以上に感情を見せない一番目の人)、その上一戦一戦が長いのでしんどかったんですが、3回戦は戦いそのもののテーマもありきたりながら熱いですし、小手先の異能ではなく、積み上げた技術で人類側が神側に縋り付いていく描写がとても丁寧に描かれていました。 4回戦はこれまでとは真逆で人類側の悪と神側の善との戦いです。

    シャイニー さん

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  • 今回は小次郎VSポセイドンのキャラクター掘り下げ巻。...

    投稿日:2021/06/12

    今回は小次郎VSポセイドンのキャラクター掘り下げ巻。 小次郎が歩んできた修練の道、ポセイドンの孤高の強者感ともに素晴らしいです。 ただこれは本当にいち読者としての我儘なのですが、定説への疑問提示⇒異説展開で神・人間双方の株をあげ、双方に十分花を持たせながらのシーソーゲーム展開⇒次巻で決着、の流れがほぼパターン化してきましたので、後に控える試合の数から考えても、次の試合あたりからそろそろ変化球が欲しい気もします。

    シャイニー さん

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ありがとうございました

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