終末のワルキューレ 9 ゼノンコミックス

アジチカ

基本情報

ジャンル
ISBN/カタログNo
ISBN 13 : 9784867201879
ISBN 10 : 4867201871
フォーマット
出版社
発売日
2020年12月19日
日本
共著・訳者・掲載人物など
:
追加情報
:
178p;19

内容詳細

史上最強力士 雷電為右衛門と印度最強破壊神 シヴァのステゴロバトル超過熱!! 雷電の真の力が解き放たれる一方で、明らかになるシヴァが印度神界の頂点に立つまでに辿った激闘の軌跡とは!? 漢たちは互いの『誇り』を守るため、拳と拳をぶつけ合う!!

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人類の最強チームvs神々のチームという構図...

投稿日:2021/06/12 (土)

人類の最強チームvs神々のチームという構図自体は新鮮で面白かったけど、最近いくらなんでも引き伸ばしが過ぎる。表紙も初期は対戦マッチの両陣営を描いたものだったのに急にキャラが単独で登場するするようになってる。バトルも毎回どちらかの過去編→もう片方の過去編となって冗長すぎる上、能力バトルものとして見ても既視感のあるものが多い。トーナメントじゃなくてバトロワ形式の方が映えたのでは?と思う。 色々書いたけど、ストーリーとしては続きが気になるし、他の神々の暗躍等も描かれ出して、色々と動き出した感がある。期待してます。

シャイニー さん | 東京都 | 不明

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読書メーターレビュー

こちらは読書メーターで書かれたレビューとなります。

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  • exsoy さん

    あ、思ったよりも短かった。/破壊と暴風。シヴァ良い奴じゃん…

  • はな さん

    これはシヴァ好きになる。今まで嫌いだったのに。意外にも「しょうがない」でなんでも抱え込んでくれる懐の深さが。なんだか雷電負けそうな予感が…。おじいさんの思惑ってキーワードも気になる。沖田は近藤さんにめっちゃ懐いてて可愛かった。狂犬感が半端ない。

  • トラシショウ。 さん

    「こんなに熱くなんのは・・・数千年ぶりか・・・「あの頃」を・思い出すぜ・・・なぁ・・・?」。前巻終盤の「場外乱闘」の先行きから、ラグナロク第五戦、インド最強の破壊神シヴァと人類最古にして最強の力士雷電為右衛門の激闘の中盤を経てシヴァの回想の顛末まで。まるで地方の伝説のヤンキーみたいなシヴァの来歴はそれはそれで読ませるけれども、ちょっとここ数巻、引き伸ばしとは言わないまでも回想から何からぎっしりと腰を据えて描き過ぎでは。幾ら何でもペース落としてテンポが悪くなってるんじゃないのかなぁ(以下コメ欄に余談)。

  • うなぎ さん

    人類側の雷電為右衛門のビジュアルが筋肉引き締まり系の思ったより細マッチョ。シヴァの過去話を読んでたら…あれ…?なんだろ、いつの間に私はクローズを読んでいたのかしら。天辺目指してシヴァは頑張ってた。

  • ランドセル太郎 さん

    ラグナロクで戦うまでのシヴァは、かなり乱暴で言うことを聞かないという印象がありました。印度神界1116柱の天辺にいる者としての責任と、天辺まで共に組んでいた相方ルドラに勝ち、真の天辺となったシヴァはあっけなく終わるわけにもいきません。「しょうがねぇなぁ」これはシヴァの口癖ですが、印度神界すべての期待を裏切るわけには行かないという信念と、ルドラにかっこ悪いところは見せられないという友情で埋め尽くされた言葉だなと思いました。シヴァの印象が180°変わりました。

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