終末のワルキューレ 6 ゼノンコミックス

アジチカ

基本情報

ジャンル
ISBN/カタログNo
ISBN 13 : 9784867201190
ISBN 10 : 4867201197
フォーマット
出版社
発売日
2020年04月20日
日本
共著・訳者・掲載人物など
:
追加情報
:
180p;19

内容詳細

第4回戦ジャック・ザ・リッパーVS
ヘラクレスの死闘過熱‼
人類の悪意と神なる正義の真っ向勝負‼

ユーザーレビュー

総合評価

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神と人類を闘わせるという設定だけのお馬鹿...

投稿日:2021/06/12 (土)

神と人類を闘わせるという設定だけのお馬鹿漫画だと思っていましたがいやはや、、面白すぎて気づいたら最新巻まで読んでいました。 神にも人類にもちゃんとバックボーンがあり、そしてそれが闘いに反映されていてどちらが勝つのか結果が全く読めません。 戦闘も一長一短でなく、心理戦やキャラの性格を生かした描写などで非常に深く描かれています。 やっぱり最近見た漫画の中では断トツに面白いです!

シャイニー さん | 東京都 | 不明

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読書メーターレビュー

こちらは読書メーターで書かれたレビューとなります。

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  • exsoy さん

    ジャック編・中編。なんかのらりくらりで間延びしてる気がする。

  • はな さん

    ヘラクレスVSジャックザリッパーひっぱるなぁ〜。ねぇさま、もはや変顔しか映ってないし。そろそろ決着つけてほしい。

  • トラシショウ。 さん

    「この街ロンドンは雨が多いのでお気をつけて」。積読消化。佐々木小次郎の辛勝の後を引き継いだ「霧の街の殺人鬼」ジャック・ザ・リッパーVS人から神へと成った「不屈の闘神」ヘラクレスの激闘の中盤まで。これまでの正攻法かつ近接主体の戦闘から一転、悪意と搦手のジャックと、愚直なまでの脳筋ぶりと我が身を削り大技を繰り出すヘラクレスのまるで善悪が逆転したかの様な作劇が見所。史実では正体不明なままのジャックの半生を深堀りしていくのは佐々木小次郎と類似しているけど、その根幹が異なるのですんなりと読める(以下コメ欄に余談)。

  • 流言 さん

    ヘラクレスって紀元前2000なんですか。意外と最近ですね。まあ、トロイア戦争がミュケナイ時代で〜紀元前1600くらいとされているので、案外そんなものなのかも。

  • ぐっちー さん

    まさか、切り裂きジャックを応援する日が来るとは。ヘラクレスの真っ直ぐさはもちろんいいんだけど、光しかない世界が辛い時だってある。闇あっての光、と改めて。

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