アショーカ・K・バンカー

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聖都決戦 ラーマーヤナ 上|3

アショーカ・K・バンカー

基本情報

ジャンル
ISBN/カタログNo
ISBN 13 : 9784591094686
ISBN 10 : 4591094685
フォーマット
出版社
発行年月
2006年10月
日本
共著・訳者・掲載人物など
:
追加情報
:
20cm,295p

内容詳細

魔の森バヤナク・ヴァナでタータカーを倒したラーマたちは、見者ヴィシュワーミトラに従い、隣国の聖都ミティラーへ向かう。そんな中、アヨーディヤーではマンタラーの陰謀により、王ダシャラタに危機が…。

【著者紹介】
アショーカ K バンカー : 1964年、インド・ムンバイ生まれ。ジャーナリスト、コピーライター、TV・映画の脚本家を経て、インドの英語作家として、SF、ホラー、ミステリーなどの分野を開拓してきた。2003年、それまでの全キャリアを注ぎこんで、大叙事詩『ラーマーヤナ』21世紀版を発表。これをきっかけに旺盛な執筆活動をしており、現在最も注目される作家

大嶋豊 : 東京生まれ。上智大学卒(本データはこの書籍が刊行された当時に掲載されていたものです)

(「BOOK」データベースより)

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読書メーターレビュー

こちらは読書メーターで書かれたレビューとなります。

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  • ゆき さん

    おおー。首都が侵攻されるかもしれないのに、そっちを選んだのねラーマは。

  • ゆっこ さん

    物語の展開は少しゆっくりに。 都を離れたラーマたちのあれこれよりも、都の王宮でのあれこれにハラハラ。 スミトラーがかわいそう。あんなによくできたカウサリヤーがなぜ真実を見抜けないのか。ダシャラタはどうなってしまったのか。 これで、ラーマたちが戻ってきた後の物語に深みが増すのかなと期待。

  • ゾウ さん

    上巻だからなのかあまり物語の展開が少ないように感じた。2つの場面が同時進行で描写されているからかもしれない。まだかまだかと思いながら読み進めていくうちに終わってしまった感じ。ハヌマンやシータ姫もまだ未登場でここからどう盛り上がっていくのか楽しみだ。

  • 可兒 さん

    ようやく続きを手に入れる。叙事詩の翻案だけあってとても面白いが、ファンタジーにふさわしい悪役の情報たれ流しと陣営描写に吹いた

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