アガサ・クリスティー

人物・団体ページへ

NかMか ハヤカワ・ミステリ文庫

アガサ・クリスティー

基本情報

ジャンル
ISBN/カタログNo
ISBN 13 : 9784150700423
ISBN 10 : 4150700427
フォーマット
出版社
発行年月
1978年12月
日本
共著・訳者・掲載人物など
:
追加情報
:
324p;16

ユーザーレビュー

総合評価

☆
☆
☆
☆
☆

0.0

★
★
★
★
★
 
0
★
★
★
★
☆
 
0
★
★
★
☆
☆
 
0
★
★
☆
☆
☆
 
0
★
☆
☆
☆
☆
 
0

読書メーターレビュー

こちらは読書メーターで書かれたレビューとなります。

powered by

  • barcarola さん

    トミー&タペンスシリーズ。つまりスパイ・スリラーものなのだが本作はミステリとしてもなかなかに楽しめると思う。二人が有能過ぎず(そうでもない?)、補いあうところが良いところ。

  • ♠利用停止♠ナイスご無用。詳しくは自己紹介欄で さん

    プレッチリー少佐がべティをあやしてみせた時の「いないいないばあ」は“Bo-Peep, Bo-Peep: Now's the time for hide and seek.”(ボ・ピープ、ボ・ピープ/さあ かくれんぼしよ)という単純な遊び唄。Bo-Peepが登場するマザーグースには“Little Bo-peep has lost her sheep”(リトル・ボ・ピープ 羊が逃げた)で始まるものが有名。

  • みい⇔みさまる@ずっとまるの姉 さん

    ☆×4.0…スパイもの、本当は単独依頼ですが、やっぱり二人はひとつのわけで(笑)途中定番ではありますがトミーの身に命を脅かす危機がでてきます。まぁ犯人はNのほうは途中であからさまに出てきちゃうからわかるはずです。Mのほうはわかりづらいかと思います。これはタペンスの名推理を確認したほうがよさそうですぜ。

  • 不璽王 さん

    あ、やっぱり。 という犯人だったが、なんだか能天気な世界観で展開されるスパイ小説はなかなか面白かった。

  • スパイク さん

    トミーとタペンスの代表作みたいな感じだったので期待してたけど、秘密機関や親指のうずきのが面白かったと思います。 スパイ・冒険ものとしてはやや中途半端な印象でした。

レビューをもっと見る

(外部サイト)に移動します

人物・団体紹介

人物・団体ページへ

アガサ・クリスティー

1890‐1976。イギリス生まれの推理作家。1920年に30歳で作家デビューし85歳で亡くなるまで、長編小説66作、中短編小説156作、戯曲15作などを発表した。『アクロイド殺し』『オリエント急行殺人事件』『ABC殺人事件』『そして誰もいなくなった』などは世界的ベストセラーになり、「ミステリーの女

プロフィール詳細へ

文芸 に関連する商品情報

おすすめの商品