アガサ・クリスティー

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火曜クラブ ハヤカワ・ミステリ文庫

アガサ・クリスティー

基本情報

ジャンル
ISBN/カタログNo
ISBN 13 : 9784150700416
ISBN 10 : 4150700419
フォーマット
出版社
発行年月
1978年11月
日本
共著・訳者・掲載人物など
:
追加情報
:
341p;16

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読書メーターレビュー

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  • 林 一歩 さん

    女史の短編集では好きな部類。マープルよりポアロが好みなので思い入れはそれほどないけれど。

  • ハル さん

    初めて読んだミス・マープルです。 予想以上に面白かった(*´∀`) たんなる村のお婆ちゃんなのに、どんな事件も村の出来事を参考にして解決してしまうという、柔らかく毒の無い名探偵。 女流作家さんらしいキャラクターで、読んでいて気分のいい作品でした!

  • うみ さん

    再読。この作品でミス・マープルを初めて読んだ。久しぶりに読んだけど、やっぱり面白い。人間性から難事件を解決へ導くマープルの目線は鋭いけれど、優しい。

  • 読み人知らず さん

    このおばあちゃん鋭すぎて怖い。小さな田舎町の名探偵は一歩も歩かずに事件を解決してしまう

  • きりぱい さん

    迷宮入り事件を披露し合うクラブを作りましょうよ、と始まった火曜クラブ。世知に疎い老婦人だと見くびられているだけに、全員が解けない謎をこともなげに解いてみせるマープルの洞察が愉快。ひとつひとつ披露される事件が短編となっていてさらっと読めるけれど、だんだんそれぞれのキャラが立ってくるように感じられて面白い。「毒草」のバントリー夫人の手短すぎる話にはコケた!「二人の老嬢」「バンガロー事件」が好み。

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アガサ・クリスティー

1890‐1976。イギリス生まれの推理作家。1920年に30歳で作家デビューし85歳で亡くなるまで、長編小説66作、中短編小説156作、戯曲15作などを発表した。『アクロイド殺し』『オリエント急行殺人事件』『ABC殺人事件』『そして誰もいなくなった』などは世界的ベストセラーになり、「ミステリーの女

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