アガサ・クリスティー

人物・団体ページへ

死人の鏡 ハヤカワ・ミステリ文庫

アガサ・クリスティー

基本情報

ジャンル
ISBN/カタログNo
ISBN 13 : 9784150700492
ISBN 10 : 4150700494
フォーマット
出版社
発行年月
1979年06月
日本
共著・訳者・掲載人物など
:
追加情報
:
331p;16

ユーザーレビュー

総合評価

☆
☆
☆
☆
☆

0.0

★
★
★
★
★
 
0
★
★
★
★
☆
 
0
★
★
★
☆
☆
 
0
★
★
☆
☆
☆
 
0
★
☆
☆
☆
☆
 
0

読書メーターレビュー

こちらは読書メーターで書かれたレビューとなります。

powered by

  • じんぎすたん さん

    安定の面白さ。翻訳に雰囲気がありました。特に会話文。しかし、クリスティーの犯罪者たちはえらく気長な計画するよね。

  • コロ(カト) さん

    年に1、2冊はクリスティを読みます。この短編集は図書館なので、クリスティー文庫ではなく、旧版のハヤカワ・ミステリ文庫版。中編集…ややこれ!といったものはないですが、クリスティの安定感は味わえる。訳が古いせいか、かなり違和感を覚え、読みづらかった。

  • ♠利用停止♠ナイスご無用。詳しくは自己紹介欄で さん

    「厩舎街の殺人」冒頭の「ガイ・フォークス・デー」の唄は‘Please to remember, The fifth of November…’で始まるマザーグース。

  • みい⇔みさまる@ずっとまるの姉 さん

    ☆×3.5…まあまあな短編集。これといってめぼしい手法はないかな。ただ、盗難事件に関してはちょっと読者に先入観を与える手法が使われているので犯人の推測は困難なはず。インパクトでは最後の作品ですね。恋というものは恐ろしきものですわ。

  • 1977年から さん

    1990年

レビューをもっと見る

(外部サイト)に移動します

人物・団体紹介

人物・団体ページへ

アガサ・クリスティー

1890‐1976。イギリス生まれの推理作家。1920年に30歳で作家デビューし85歳で亡くなるまで、長編小説66作、中短編小説156作、戯曲15作などを発表した。『アクロイド殺し』『オリエント急行殺人事件』『ABC殺人事件』『そして誰もいなくなった』などは世界的ベストセラーになり、「ミステリーの女

プロフィール詳細へ

文芸 に関連する商品情報

おすすめの商品