アガサ・クリスティー

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死が最後にやってくる ハヤカワ・ミステリ文庫

アガサ・クリスティー

基本情報

ジャンル
ISBN/カタログNo
ISBN 13 : 9784150700348
ISBN 10 : 4150700346
フォーマット
出版社
発行年月
1978年07月
日本
共著・訳者・掲載人物など
:
追加情報
:
317p;16

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読書メーターレビュー

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  • barcarola さん

    まぁ確かに舞台が古代エジプトである必要はないのだろうが、そこはそれ想像力を駆使して。時代が変わっても人間は変わらない。

  • ネフェルティア さん

    再読。中学1年生の時に読んで、それ以来本棚で眠っていたけど、久しぶりに再読してみた。古代エジプトが舞台という事は覚えていたけど、犯人や細部を覚えていなかったので楽しめた。美しく傲慢なノフレトのせいでインホテプ一家に家庭不和が起こるのもよくわかるし、ノフレトの気持ちもわかる。本棚で何十年も眠っていたせいで、紙の色は変色しているけど、物語は色あせる事なく生き生きとしている。そんなに何冊もアガサクリスティを読んだ事があるわけではないけど、アガサクリスティが今もなお世界中の人に愛されて読まれているのがよくわかる。

  • 冬至楼均 さん

    初めは違和感があったけど、やっぱりクリスティ。

  • みい⇔みさまる@ずっとまるの姉 さん

    ☆×3.5…古代が舞台で、珍しいなと思いました。しかしこの時代って本当なにやら嫉妬やらが多いみたいで(笑)ある意味恐ろしくも感じました。そしてロマンスも若干ありますが・・・できすぎですよ、これ(笑)まぁ愛憎劇をメインに見ていたら面白いと思います。

  • rose さん

    アガサ・クリスティーは好きですが、かなり久しぶりに読みました。 映画も好きです。 時代背景のせいか、ちょっと読みづらかったです。 中だるみしてきた所で、次々と登場人物が殺され「そして誰もいなくなった」状態に近づいていきました。   次は誰が・・っていう展開はアガサ・クリスティーらしいのかな。

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アガサ・クリスティー

1890‐1976。イギリス生まれの推理作家。1920年に30歳で作家デビューし85歳で亡くなるまで、長編小説66作、中短編小説156作、戯曲15作などを発表した。『アクロイド殺し』『オリエント急行殺人事件』『ABC殺人事件』『そして誰もいなくなった』などは世界的ベストセラーになり、「ミステリーの女

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