アガサ・クリスティー

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愛の探偵たち ハヤカワ・ミステリ文庫

アガサ・クリスティー

基本情報

ジャンル
ISBN/カタログNo
ISBN 13 : 9784150700553
ISBN 10 : 4150700559
フォーマット
出版社
発行年月
1980年06月
日本
共著・訳者・掲載人物など
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追加情報
:
311p;16

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読書メーターレビュー

こちらは読書メーターで書かれたレビューとなります。

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  • 飴 さん

    テンポよく読める短編集。さくっと読めるのに、読後の満足度が高いのはさすが。ミス・マープルが出てくる物語はこれが初読。クリスティの作品の探偵たちは皆愛嬌があって好きだなあ。

  • 虹の谷 さん

    中にタイトルがネタバレになっている作品がある。新訳(クリスティ文庫)はその部分を考慮し、改題しています。管理人事件はクリスティお得意の犯人像が出てきて実生活上で誰がモデルになったのか興味深い。表題作は「牧師館の殺人」を思い出させます。

  • みい⇔みさまる@ずっとまるの姉 さん

    ☆×4.0…非常に読みやすい短編集でした。他の短編集だとどうしても煮えきらずに終わったりするのがこの作品にはなかったですから。面白いのはやはり「三匹の盲ネズミ」ですね。最後の思わぬ一撃には驚きました。まさかそう来るとは思っても見ませんでしたし。

  • barcarola さん

    新訳版を読むにあたり、比較目的で再読。

  • mayabooks さん

    短編集。題名でネタバレの話ってどれ?と読了後題名を改めて見直したら…あっ!!!とびっくり。

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アガサ・クリスティー

1890‐1976。イギリス生まれの推理作家。1920年に30歳で作家デビューし85歳で亡くなるまで、長編小説66作、中短編小説156作、戯曲15作などを発表した。『アクロイド殺し』『オリエント急行殺人事件』『ABC殺人事件』『そして誰もいなくなった』などは世界的ベストセラーになり、「ミステリーの女

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