アガサ・クリスティー

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予告殺人

アガサ・クリスティー

基本情報

ジャンル
ISBN/カタログNo
ISBN 13 : 9784150700072
ISBN 10 : 4150700079
フォーマット
出版社
発行年月
1983年12月
日本
共著・訳者・掲載人物など
:
追加情報
:
366p

ユーザーレビュー

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読書メーターレビュー

こちらは読書メーターで書かれたレビューとなります。

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  • じゅり子 さん

    再読。これまたすっかり記憶なし(笑)。でも「動く指」よりか登場人物が面白い。ミス・マープルは老猫の中の老猫のように素晴らしいだそうです。当ってますね〜。ミス・マープルのえんえんと続くおしゃべりや噂話がほんとに面白いし、鋭い!古めかしい翻訳も好きです。人物が複雑に絡み合っていて紙に書いて図式化しようかとさえ思いました、ミス・マープルのような記憶力や洞察力が欲しい…。

  • shiaruvy さん

    ★4 意外性はないが、縦横無尽に張り巡らされた伏線がしっかり書き込められた素晴らしいロジック小説。 心暖い人間味あふれる御近所探偵のマープル婆ちゃんに脱帽。

  • ことり さん

    犯人は結局、自分のことしか考えていないことがわかっているのに。どうしても可哀相だと思ってしまうのですよね。

  • 玲奈 さん

    何度目かの再読。ニヤニヤしながら読みました。発言や行動などが、真相を知りながら読むと格別ですね。娘が小さな頃にクリスティ作品は読んだけど、改めて読み直すつもりです。次は鏡かな?書斎かな?迷い中。

  • ブルーローズ さん

    背景などは時代がかっていた、としてもクリスティ作品は普遍的なメッセージがある。それを読むのが面白い。

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アガサ・クリスティー

1890‐1976。イギリス生まれの推理作家。1920年に30歳で作家デビューし85歳で亡くなるまで、長編小説66作、中短編小説156作、戯曲15作などを発表した。『アクロイド殺し』『オリエント急行殺人事件』『ABC殺人事件』『そして誰もいなくなった』などは世界的ベストセラーになり、「ミステリーの女

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