アガサ・クリスティー

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三幕の悲劇

アガサ・クリスティー

基本情報

ジャンル
ISBN/カタログNo
ISBN 13 : 9784488105150
ISBN 10 : 4488105157
フォーマット
出版社
発行年月
1990年03月
日本
共著・訳者・掲載人物など
:
追加情報
:
323p;15

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読書メーターレビュー

こちらは読書メーターで書かれたレビューとなります。

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  • みずたま さん

    犯人は読めちゃうけど、ポアロがどう推理するのか動機は解明できるのか、最後まで名俳優の演技も楽しめた。ポアロの出番が少ないのはちょっと残念…。ただ私には翻訳が合わず読みにくかった(´Д` )でも面白かったので、他の方の翻訳でまた再読してみたい。

  • ♠利用停止♠ナイスご無用。詳しくは自己紹介欄で さん

    手元にあるのは1978年47版のもの。中学生の時から持っているので、頁上部はだいぶ日焼けしているが捨てられない。ハヤカワ版と訳が異なるのは、こちらは米国版を、あちらは英国版をテキストとしているためとか。犯人の動機と結末も異なる。若竹七海さんの書評曰く、角川文庫版の訳者(赤冬子)によれば、『三幕〜』には少なくとも三つのプロットがあるとか…読み比べるのも一興。

  • Gen Kato さん

    再読。犯人がわかってから読むと、クリスティーの大胆不敵かつ細心な叙述ぶりにうならされるばかり。三人称の醍醐味といいますか…

  • moco さん

    細やかな人物描写が実に見事で、またそれが事件の解明に大きく関係しているというのが面白い。ポアロの派手な活躍が見られないのは残念だが、そうした物語の構成がより真相をスリリングなものにしている。ラストのポアロの台詞には思わず背筋が凍った。

  • shiro さん

    初読。なんだかとっても読みにくかった。内容は面白かったんだけど半分くらいまで乗れず。犯人は当たった。時間を置いてもう一度読みたい。

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アガサ・クリスティー

1890‐1976。イギリス生まれの推理作家。1920年に30歳で作家デビューし85歳で亡くなるまで、長編小説66作、中短編小説156作、戯曲15作などを発表した。『アクロイド殺し』『オリエント急行殺人事件』『ABC殺人事件』『そして誰もいなくなった』などは世界的ベストセラーになり、「ミステリーの女

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