アガサ・クリスティー

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マン島の黄金 クリスティー最後の贈り物

アガサ・クリスティー

基本情報

ジャンル
ISBN/カタログNo
ISBN 13 : 9784152081841
ISBN 10 : 4152081848
フォーマット
出版社
発行年月
1998年09月
日本
共著・訳者・掲載人物など
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追加情報
:
20cm,317p

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読書メーターレビュー

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  • 雨音@灯れ松明の火 さん

    ごった煮感があり、収録作品はミステリだけに留まってはいません。突出して面白いと思えたものはありませんでした。私自身の好みとしては、やはりポアロものの長編の方が、読み応えがあっていいと思います。

  • 中島直人 さん

    (図書館)久し振りのクリスティー。完成され、洗練された印象の、完璧で完全な推理小説とは異なり、実験的な、生硬な、印象を受ける短編。いろいろなクリスティーを知ることが出来るようで、ファンにとっては嬉しい、面白い作品だと思う。

  • barcarola さん

    クリスティーファンならば、いろいろなジャンルが楽しめる一冊。1つ挙げるとすればベタかもしれないが「孤独な神さま」かな。表題作は……まぁ、いいでしょう(笑)。

  • 週末選書 さん

    ラスキンはこの島で産業実験したが、この島の経験を日本の離島振興につなげられないか。

  • yi120 さん

    図書館で見つけたクリスティー最後の贈り物。表題作は少し特殊なので?だったが、他は色々なパターンがあって楽しめた。各章ごとに後書きがあり、これも興味深い。童話のようにロマンチックな「孤独な神さま」悲話の「光が消えぬかぎり」が特に印象に残った。長編しか読んだことのないポアロシリーズ短編集を読んで見るか。

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アガサ・クリスティー

1890‐1976。イギリス生まれの推理作家。1920年に30歳で作家デビューし85歳で亡くなるまで、長編小説66作、中短編小説156作、戯曲15作などを発表した。『アクロイド殺し』『オリエント急行殺人事件』『ABC殺人事件』『そして誰もいなくなった』などは世界的ベストセラーになり、「ミステリーの女

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