アガサ・クリスティー

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フランクフルトへの乗客 ハヤカワ・ミステリ文庫

アガサ・クリスティー

基本情報

ジャンル
ISBN/カタログNo
ISBN 13 : 9784150700485
ISBN 10 : 4150700486
フォーマット
出版社
発行年月
1979年05月
日本
共著・訳者・掲載人物など
:
追加情報
:
338p;16

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読書メーターレビュー

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  • サルビア さん

    下北沢のクラリスブックスで買った本。紙が茶色く変色しているにもかかわらず、300円もした本。最初の出だしは面白かったが、特に事件が起きるわけでもなく、ストーリーが中々進まず、著者は一体何を言いたかったのか分からなかった。

  • みい⇔みさまる@ずっとまるの姉 さん

    ☆×2.5…見事な平凡っぷり。もし最後にロマンスがなければ評価なんかつけられる代物じゃあありません。スパイものといっておきながら肝心の秘密裏の活動がないんですもの。おまけに謎解き要素まで0ときたから救えないんだなぁ。これは本当の意味で女史の中でのワースト作品かと。

  • もっち さん

    「今となっては」かもしれないけど、どこをおもしろがればいいのか分からない…中途半端なSFのようでさえある 空軍中将が「すぐれた秘密兵器ひとつで問題は解決ですよ」って、牧歌的な時代だったんだなあ

  • ゆりまま さん

    この本を読んでアガサの長編66作品コンプリートしました。本人は好きなんだろうけど得意でないスパイものです。

  • のぎねん さん

    いいですね。このやっちゃった感。クリスティー女史のたまにやるこの手のトンデモスリラーもの、嫌いじゃないです。

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アガサ・クリスティー

1890‐1976。イギリス生まれの推理作家。1920年に30歳で作家デビューし85歳で亡くなるまで、長編小説66作、中短編小説156作、戯曲15作などを発表した。『アクロイド殺し』『オリエント急行殺人事件』『ABC殺人事件』『そして誰もいなくなった』などは世界的ベストセラーになり、「ミステリーの女

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