アガサ・クリスティー

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パーカー・パイン登場 ハヤカワ・ミステリ文庫

アガサ・クリスティー

基本情報

ジャンル
ISBN/カタログNo
ISBN 13 : 9784150700317
ISBN 10 : 4150700311
フォーマット
出版社
発行年月
1978年02月
日本
共著・訳者・掲載人物など
:
追加情報
:
312p;16

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読書メーターレビュー

こちらは読書メーターで書かれたレビューとなります。

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  • ハゼラン さん

    あっさり読める短編集。どうしても主人公がテレビで見たポワロとダブってしまいます。それなりに面白いけれど長編のがいいかな。

  • みい⇔みさまる@ずっとまるの姉 さん

    ☆×3.0…やっぱりクリスティーは短編よりも長編の方がいいなと思ってしまいます。なんとなく中途半端な感じになってしまっているからなぁ…でも短編ならではの面白さもあるのです。とくに「幸せにする」と銘打っているパーカー・パインの驚くべき(笑)活躍にはね。でも長編を読みなれていると物足りないんだなぁ…

  • 名木あゆみ さん

    ほのぼのします。

  • てっちゃん さん

    1991年7月29日に読了

  • ぽらどり さん

    ふわふわであっさりの短編集

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アガサ・クリスティー

1890‐1976。イギリス生まれの推理作家。1920年に30歳で作家デビューし85歳で亡くなるまで、長編小説66作、中短編小説156作、戯曲15作などを発表した。『アクロイド殺し』『オリエント急行殺人事件』『ABC殺人事件』『そして誰もいなくなった』などは世界的ベストセラーになり、「ミステリーの女

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