アガサ・クリスティー

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バグダッドの秘密 ハヤカワ・ミステリ文庫

アガサ・クリスティー

基本情報

ジャンル
ISBN/カタログNo
ISBN 13 : 9784150700515
ISBN 10 : 4150700516
フォーマット
出版社
発行年月
1979年10月
日本
共著・訳者・掲載人物など
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追加情報
:
332p;16

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読書メーターレビュー

こちらは読書メーターで書かれたレビューとなります。

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  • nagatori(ちゅり)。 さん

    『チムニーズ館の秘密』や『秘密機関』や、作家は違うけれどドロシー・ギルマンのおばちゃまシリーズを読んだ時に似た、ハラハラドキドキワクワクな冒険活劇でした。ポアロやミス・マープル等の頭脳派推理と違って、スパイモノは実際にあれこれと動き回るのが楽しいですね。ヴィクトリア、とっても可愛いです!

  • t t さん

    再読、所々内容うろ覚え‥主人公はタペンスとキャラがかぶるかな? でも、素直に面白かった。

  • Yoichi さん

    アガサクリスティは初めて。今の時代のミステリーと比べると物足りないけど、色々面白い。

  • ♠利用停止♠ナイスご無用。詳しくは自己紹介欄で さん

    ヴィクトリアが口ずさむ「バビロンまで何マイル」は“How many miles to Babylon?”という短いマザーグース。

  • みい⇔みさまる@ずっとまるの姉 さん

    ☆×3.0…ロマンス混じりのスパイもの。どうも女史のスパイものは甘い恋路が付きまといますね。悪くはないですけども、人によってはつらいかな…特に推理要素はないです。敵は絶対一人は見抜けますが、肝心のキー人物、「アンナ・シェーレ」はまず見つけられないことでしょう。普通にまぎれていますし。悪女であるとある女の女としての勘違いが非常に印象に残った、スパイ作品でした。女は怖いです。特に「男」がらみでは。

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アガサ・クリスティー

1890‐1976。イギリス生まれの推理作家。1920年に30歳で作家デビューし85歳で亡くなるまで、長編小説66作、中短編小説156作、戯曲15作などを発表した。『アクロイド殺し』『オリエント急行殺人事件』『ABC殺人事件』『そして誰もいなくなった』などは世界的ベストセラーになり、「ミステリーの女

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