アガサ・クリスティー

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スタイルズ荘殺人事件 名探偵ポワロ登場

アガサ・クリスティー

基本情報

ジャンル
ISBN/カタログNo
ISBN 13 : 9784591034798
ISBN 10 : 4591034798
フォーマット
出版社
発行年月
1990年04月
日本
共著・訳者・掲載人物など
:
追加情報
:
222p;18X12

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読書メーターレビュー

こちらは読書メーターで書かれたレビューとなります。

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  • 砂希ちま さん

    読んでいないのに、なぜかわかった気になるクリスティ。この夏は彼女の作品をたくさん読むことにした。ポアロシリーズ1作目だからか、謎解きにはいまひとつ共感できなかったけれど、展開の手腕はお見事。睡眠不足の日でも、睡魔に負けず読み進められた。この先、ポアロシリーズに集中したいので、結構楽しみだ。

  • かずちゃん さん

    昔完訳を読んだが、よく理解できなかった。完全に筋は忘れたため、ポプラ社版で、読んでみる。内容は、分かり安かった。ミステリーの古典であり、犯人は、最後まで分からなかったが、個人的に本格推理に興味が薄れているため、あまり感動がなく終わった感じです。

  • こんちゃん さん

    懐かしい。久しぶりにシリーズ読んでみようかな。

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アガサ・クリスティー

1890‐1976。イギリス生まれの推理作家。1920年に30歳で作家デビューし85歳で亡くなるまで、長編小説66作、中短編小説156作、戯曲15作などを発表した。『アクロイド殺し』『オリエント急行殺人事件』『ABC殺人事件』『そして誰もいなくなった』などは世界的ベストセラーになり、「ミステリーの女

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