アガサ・クリスティー

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ゴルフ場の殺人

アガサ・クリスティー

基本情報

ジャンル
ISBN/カタログNo
ISBN 13 : 9784488105259
ISBN 10 : 4488105254
フォーマット
出版社
発行年月
1987年09月
日本
共著・訳者・掲載人物など
:
追加情報
:
345p;15

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読書メーターレビュー

こちらは読書メーターで書かれたレビューとなります。

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  • tokko さん

    フランスが舞台なので地名を覚えるのにひと苦労。しかも物語が二転三転するに至り、"難しい"を通り越してしんどくなってきた。本をただせば単純な事件なのに…、「そこまでややこしくするか?」とツッコミたくなる。

  • Ribes triste さん

    いつもは、ナイス、アシストのヘイスティングス君が、今回は若さゆえに暴走。そんな困った状況にポアロが、お父さん目線で淡々と対応するのが、何とも面白い。事件はどんでん返しの連続。後出し事実が多すぎて、つじつまが合わないような気がしますが、めでたしめでたしのエンディング。

  • 青縁眼鏡 さん

    ゴルフ場はまったく関係なかった!

  • nightU。U*)。o○O さん

    小さな町で少ない人物たちによるささやかな殺人事件……って言うと不思議な気がするけど、要はそれだけのひっそりとした話。ポワロって謎解きのプロセスや謎自体はなるほどとなるけど、今回特に人物も書き割りのようだし舞台が長閑だからか進展していく事件にも切迫した感じはなく「なにをこんなにちまちまやっているのだ……」と思った。面白いのは同様にささやかな、ヘイスティングスの恋愛哲学かな。

  • RYUJI's_Partner(ATM) さん

    古典はいいですねー。

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アガサ・クリスティー

1890‐1976。イギリス生まれの推理作家。1920年に30歳で作家デビューし85歳で亡くなるまで、長編小説66作、中短編小説156作、戯曲15作などを発表した。『アクロイド殺し』『オリエント急行殺人事件』『ABC殺人事件』『そして誰もいなくなった』などは世界的ベストセラーになり、「ミステリーの女

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