アガサ・クリスティー

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秘密機関 上 クリスティー・ジュニア・ミステリ

アガサ・クリスティー

基本情報

ジャンル
ISBN/カタログNo
ISBN 13 : 9784152089021
ISBN 10 : 4152089024
フォーマット
出版社
発行年月
2008年03月
日本
共著・訳者・掲載人物など
:
追加情報
:
19cm,238p

内容詳細

探偵社を開業したトミーとタペンスが巻き込まれたのは、極秘文書消失事件。書類を狙う謎めいた悪の組織のボス、正体不明の怪人ブラウンを向こうに回して、胸躍る冒険が始まった…。トミー&タペンスの大活劇。

【著者紹介】
アガサ・クリスティー : 1890年イギリスのデヴォン州生まれ。1914年に結婚。1920年に長篇『スタイルズ荘の怪事件』で作家デビュー。1928年に離婚した後、1930年には考古学者マックス・マローワンと結婚。100以上の長篇、短篇、戯曲、エッセイなどをのこし、1976年に死去

嵯峨静江 : 青山学院大学文学部英米文学科卒業(本データはこの書籍が刊行された当時に掲載されていたものです)

(「BOOK」データベースより)

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読書メーターレビュー

こちらは読書メーターで書かれたレビューとなります。

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  • ねこ さん

    ジュニア・ミステリーなので翻訳本だけど読みやすかった。トミーからの手紙ってすごく怪しい気がする。下巻へ。

  • ♠利用停止♠ナイスご無用。詳しくは自己紹介欄で さん

    ハヤカワ文庫版は既読。ジュニア版とはいえ新訳の完訳ということで読む。テンポよく快調に読み進めたが、イラストが子どもっぽ過ぎるのが残念。上下巻とも解説あり。本作の重要な要素であるルシタニア号沈没が史実だったのに衝撃を受けた。以前読んだ時は、クリスティーの創作だと思っていたので…もっと歴史を勉強しなくては。

  • anxi さん

    仕事

  • myumyu さん

    上巻で犯人がわかってしまった(自慢)

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アガサ・クリスティー

イギリスの作家。1890年生まれ。1920年に『スタイルズの怪事件』でデビューして以来、長編と短編集わせて100冊を超す作品を発表した。多くの作品が、古典的名作としての評価を確立している。71年には長年の功績により、大英帝国勲章(DBE)を授与された。76年没

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