アガサ・クリスティー

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オリエント急行殺人事件 下 アガサ・クリスティー探偵名作集

アガサ・クリスティー

基本情報

ジャンル
ISBN/カタログNo
ISBN 13 : 9784265049349
ISBN 10 : 4265049346
フォーマット
出版社
発行年月
2000年06月
日本
共著・訳者・掲載人物など
:
追加情報
:
20cm,174p

内容詳細

被害者の秘書や陸軍大佐、伯爵夫妻など多くの容疑者の証言が続くが、謎は深まるばかり。だが名探偵エルキュール・ポワロの鋭い推理で、事件は驚くような結末へ…。小学校上級向。上巻同時発売。

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読書メーターレビュー

こちらは読書メーターで書かれたレビューとなります。

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  • うさぎ さん

    新春SPドラマに向けて読みました。 わぁーお!あんびりーばぼー!!という感じです(笑) こんなのありかよって思う人もいるとおもうけど、でも、こういう展開、わたしはけっこう好きだなぁ〜。 ドラマではどうなるのかな?

  • ぴよぴよ さん

    おぉ、見事。解説にびっくり。単独で無着陸横断飛行に成功した、リンドバーグが息子を誘拐され、身代金を払ったのに死体で発見されいたとは。

  • Kosuke Inokuchi さん

    ポワロの推理がある時点から急速に進んで、何でそんなこと知ってるのか、突っ込みどころは多々あるのだが、これが推理というものか。彼が提示した二つの結末は、法で裁ききれない悲劇を救済するためのものか、はたまたそれでも犯罪は許されざることを突きつけるものか。短いストーリーの中に、これだけの背景を展開して、このエンディングに持っていくのだから、流石の一言に尽きる。

  • 津島澪 さん

    やっぱり、大人向けを読むべきだな。

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人物・団体紹介

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アガサ・クリスティー

英国を代表するミステリー作家。1890‐1976年。イギリスのデボンシャー州生まれ。英国航空隊のクリスティ大佐と24歳で結婚。1920年に処女作『スタイルズ荘の怪事件』を発表。以来、85歳で生涯を閉じるまでに60もの長編のほか、148編の短編を執筆。多くの戯曲も手がけた(本データはこの書籍が刊行され

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