UMLによる統一ソフトウェア開発プロセス オブジェクト指向開発方法論

アイヴァ・ヤコブソン

基本情報

ジャンル
ISBN/カタログNo
ISBN 13 : 9784881358368
ISBN 10 : 4881358367
フォーマット
出版社
発行年月
2000年03月
日本
追加情報
:
519p;24

内容詳細

設計者自身によるUnified Processの詳細な解説書。標準モデリング言語UMLによりモデルを作成し開発に潜むさまざまなリスクを軽減する要求定義/分析/設計/実装/テストの方法。

目次 : 第1部 統一ソフトウェア開発プロセス(統一プロセス―ユースケース駆動、アーキテクチャ中心、反復的でインクリメンタル/ ソフトウェア開発における開発要員、プロジェクト、製品、プロセス/ ユースケース駆動プロセス ほか)/ 第2部 基本ワークフロー(要求把握:開発構想から要求へ/ ユースケースとしての要求の把握/ 分析 ほか)/ 第3部 反復的でインクリメンタルな開発(一般的な反復のワークフロー/ プロジェクトを開始するための方向づけフェーズ/ アーキテクチュラルベースラインを作成する推敲フェーズ ほか)

【著者紹介】
グラディ・ブーチ : Booch法の開発者。Adaシステムの開発で数多くの業績を残した。UMLについて解説したチュートリアル『UMLユーザーガイド』を著している

イヴァー・ヤコブソン : OOSEの考案者。ユースケースという概念をはじめて導入し、その可視性を限界まで高め、プロジェクトの開発と計画に欠かせない要素に仕上げた

ジェームズ・ランボー : General Electric社の研究所のチームリーダーを務め、OMT(Object Modeling Technique)と呼ばれる方法論を提唱した。その著書『UMLリファレンスマニュアル』はUMLの文法と意味を詳説した概念マニュアルである(本データはこの書籍が刊行された当時に掲載されていたものです)

(「BOOK」データベースより)

ユーザーレビュー

総合評価

☆
☆
☆
☆
☆

0.0

★
★
★
★
★
 
0
★
★
★
★
☆
 
0
★
★
★
☆
☆
 
0
★
★
☆
☆
☆
 
0
★
☆
☆
☆
☆
 
0

建築・理工 に関連する商品情報

おすすめの商品