アイリーン トリンブル

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ルイスと未来泥棒 ディズニーアニメ小説版

アイリーン トリンブル

基本情報

ジャンル
ISBN/カタログNo
ISBN 13 : 9784037916909
ISBN 10 : 4037916908
フォーマット
出版社
発行年月
2007年11月
日本
追加情報
:
18cm,254p

内容詳細

少年ルイスは幼いころに母と別れ、家族の記憶がない。ルイスは、家族をさがしに未来の世界へ旅立つ。小学校中学年向。

【著者紹介】
しぶやまさこ : 澁谷正子。東京都に生まれる。早稲田大学第一文学部を卒業(本データはこの書籍が刊行された当時に掲載されていたものです)

(「BOOK」データベースより)

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読書メーターレビュー

こちらは読書メーターで書かれたレビューとなります。

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  • 片腕の雨巫女。 さん

    《私‐図書館》ルイスが、新しい家族を得るために、未来で頑張る話。悪役の山高帽子の正体が、私は意外でした。

  • ひなた さん

    ディズニーアニメ小説シリーズ。養護施設で育っルイスが、発明した記憶スキャナーをめぐって未来へ行ったり、「何があっても前に進み続ける」という自分のモットーに気がついたり、いろんな人に出会って家族の優しさを知るストーリー。山高帽の男の正体は意外だったけど、この後のルイスは確実に幸せになれると思うと安心しました。

  • 亮さん( ̄^ ̄)ゞ さん

    うーん。面白かったけど山高帽の男は意外な正体でもないな。予想通りといったところ。予定調和で終わる話だけどすごくいいな。養子とか家族とかのつながりをいかにも大事にしているアメリカの雰囲気が出てたところもいい。もっとフレンドリーでいいよな日本の家族も。

  • ahh さん

    冒険的ストーリー。おもしろい。

  • ひかる さん

    3時間くらいで一気に読んだよ

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アイリーン トリンブル

作家。『塔の上のラプンツェル』『ウォーリー』などのディズニー作品のジュニアノベルを多く手掛けている

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