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甲冑男子 LINE文庫

ゆうきりん

基本情報

ジャンル
ISBN/カタログNo
ISBN 13 : 9784910040325
ISBN 10 : 4910040323
フォーマット
出版社
発行年月
2020年02月
日本
追加情報
:
240p;16

内容詳細

契約社員の水沢はるかが相続して住むことになった祖父の家に見ず知らずの男が住んでいた。木瓜と名乗る男は、金髪碧眼でありながら和装を着こなし、はるかの事も知っている素振りだった。だが、はるかの方には会った記憶がなく訝しむ。木瓜は、はるかが遺産を引き継いだことによって、自分はあなたの“持ち物”になったと告げ、その姿を人から年代物の西洋甲冑へと変化させるのであった―。「私が―あなたを護ります」言いたいことも言えずストレスを抱える皆様に贈る、リフレッシュ系鉄壁エンターテインメント!

【著者紹介】
ゆうきりん : 集英社コバルト・ノベル大賞でデビュー(本データはこの書籍が刊行された当時に掲載されていたものです)

(「BOOK」データベースより)

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読書メーターレビュー

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  • 水無月冬弥 さん

    ゆうきりん先生(@rin_yuuki)の #ラノベ 刀剣男子ならぬ甲冑男子、人生に疲れた女を癒すなら包容力は必須ですから、これはこれでいいかの。人生後ろ向きだった女性が立ち上がる話だと思ったら、最後にバトルな雰囲気が。あれ、これ正統派現代異能バトルなの!?

  • さいだ さん

    気の弱い派遣社員で、いつも割を食っている主人公が、マンションの火事と唯一の肉親だった祖父の死で実家へ帰ると、見知らぬ青年が住んでいて、青年の招待は信長の鎧の付喪神だったという妖怪もの。最後には秀吉の鎧の付喪神まで出てきたのだが、続くのだろうか。

  • ソラ さん

    ラストにびっくり

  • ohagy さん

    レーベル廃刊の報にラインアップをチェックしてみたら、インパクトのあるタイトルが気になって購入読了。 胃を痛めがちな派遣女子が甲冑男子に支えられて戦いはじめるお話。

  • すじこ さん

    🎶♪甲冑とイケメンが出てくる、お仕事小説風あやかし系甘々バトル物語。お仕事小説もあやかしもバトルも甘々も普段読まないジャンル。(もちろん甲冑もw) すべてが薄味だったので、わりと楽しめました。 さらっとあっという間に読み終わります。 LINEノベルで読了。

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ゆうきりん

集英社コバルト・ノベル大賞でデビュー(本データはこの書籍が刊行された当時に掲載されていたものです)

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