まいりませ、幻想図書館 眼鏡の淑女と古書の謎 コバルト文庫

まち

基本情報

ジャンル
ISBN/カタログNo
ISBN 13 : 9784086018463
ISBN 10 : 4086018462
フォーマット
出版社
発行年月
2015年01月
日本
共著・訳者・掲載人物など
:
追加情報
:
265p;15

内容詳細

本をこよなく愛するアムネリアは、田舎の城に引きこもっていたが、王都の父から呼び出しを受ける。王都には憧れの『幻想図書館』がある。胸を躍らせるアムネリアを待ち受けていたのは、公爵家との縁談で!?


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読書メーターレビュー

こちらは読書メーターで書かれたレビューとなります。

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  • ダージリン さん

    表紙とタイトルで即買いしてしまいましたが、面白かったです! 本大好きヒロインに色々共感できてしまう〜(笑)。婚約者は兄で、ヒーローは弟ということで、ヒロインのポジションがなかなか面白いことになってます。続きを待つ♪

  • 瀧ながれ さん

    「幻想図書館」の設定がたいへん魅力的で、どっちの殿方を選ぶかとかそういうのどうでもいいから、偽書の解明に紙面をたっぷり使いましょうよ! と思いましたすいませんコバルト文庫でした…(笑)。

  • しゅてふぁん さん

    幻想図書館、なんて素敵な響き!そんな荘厳な図書館でアムネリアの様に思う存分古書を楽しんでみたい。最後はバタバタと終わった感じがするけど、これからの三人に幸あれ。

  • みかこ さん

    面白かった!古書や幻想図書館の雰囲気も魅力的で良かったけど、なによりラブストーリーが好みすぎた。表紙の三人のこじれていく関係にハラハラして、先の展開が気になって仕方なかった。表紙とあらすじから予想していたのとは違う形の三角関係ができあがって驚いたし、こんなめんどくさい関係をどう収拾つけるのかと思っていたけど、そうくるかぁ。ラストで「こんなことしでかして、この後大丈夫なの?」と心配になったので、ぜひ続きを出してほしいな。終盤の展開が少し粗かったので、そこらへんは続編で改善に期待したいところ。

  • はな さん

    図書館本。古書を扱っている図書館を舞台にどう話が展開するのだろうかと期待していましたが、あまり図書館自体で何かが起こるわけではなかったかな。三角関係にどうなるのかなとは思うけれど、ラストに向けての展開が著しくやや置いてけぼりを喰らった気もします。もう少し続きが読みたいなで終わるので、続編が出るのかな?と思ってみたり。サブタイトルの図書館の古書の謎を解くとあったので、ラブ要素より謎解きを期待しすぎてしまったかも。

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