ソーシャルネットワーク革命がみるみるわかる本 Facebook,Twitter,mixi…ソーシャルメディアを小学校にたとえたらわかりやすかった!

ふくりゅう

基本情報

ジャンル
ISBN/カタログNo
ISBN 13 : 9784478015766
ISBN 10 : 4478015767
フォーマット
出版社
発行年月
2011年04月
日本
共著・訳者・掲載人物など
:
追加情報
:
253p;22

内容詳細

「ソーシャルネットワーク革命」において、大きなカギとなる「ソーシャルグラフ=人間関係図・信頼関係図」についてあらゆる角度から掘り下げて、わかりやすく解説した書。巻末に、東京での大震災体験記も収録。

【著者紹介】
ふくりゅう : 福島龍太郎。1976年東京都生まれ。音楽コンシェルジュ・コンテンツプランナー。1999年、住友商事とリアルネットワークスによる音楽配信サイト『iPPee』の設立に学生時より参加。2002年、音楽カルチャー雑誌『バァフアウト!』のエディター。2005年、音楽サービス『Yahoo!ミュージック』のプロデューサーとして音楽メディアを軸とした活動を展開。2007年より、ガーリー・ハウス・ユニットSweet Vacationのクリエイティヴ・プロデューサーを担当

山口哲一 : 1964年東京生まれ。音楽プロデューサー・コンテンツオーガナイザー。早稲田大学在学中から音楽のプロデュースに携わり、中退。1989年に(株)バグ・コーポレーションを設立。アーティストマネージメント、音楽プロデュースを行う。個性的で今日的なアーティストを輩出している。プロデュースワークのテーマは、ソーシャルメディアの活用、グローバルな視野を持った活動、異業種間のコラボレーションの3つ。USTREAMにおけるホワイトリストの登用など著作権に関する先駆的な提言も行っている(本データはこの書籍が刊行された当時に掲載されていたものです)

(「BOOK」データベースより)

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読書メーターレビュー

こちらは読書メーターで書かれたレビューとなります。

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  • Kazuya さん

    最新サービスを小学校の壁新聞やフリーマーケットに例えた冒頭部分に強いインパクトあり。この表現は分かり易い。技術は激しく発展しても、根底にあるのはヒトと繋がりたいというアナログ発想。難しいことを理解し、簡単に伝えるコツは、こうした捉え方にあるのかもしれない。23

  • 山口哲一 さん

    すいません。著者です。感想など伺いたいです。

  • ちゃん さん

    この本を読んで、ソーシャルメディアとの関わり方にもやもやしていたものがすっきりしました!小学校に例えたところが特にすっきり。というわけで改めて自分のコミュニケーションツールを見直してみよう。

  • Yoko Katsuma さん

    企業内でのSNS活用の参考のために。SNSを使うことによって今までのマーケティングの概念を覆すことが可能。EASの法則(Empathy[共感]→Action[行動]→Share[共有])はSNSを併用することで可能となる。これを企業内でやるとなれば、経営レベルでどう使うか、を明確にした後、変容できる人たちの行動を共有することに使っていきたいなぁ〜

  • ヒロチカ さん

    この本の存在を初めて知ったのは、2010年末に斎藤酒場@十条で泥酔間際だったと記憶しています。著者含めて数名で十条の夜を満喫した夜でした。鮮明に覚えているのは、ソーシャルネット関連のプランナーに執拗に絡まれている著者の姿です。書籍の中身は端的に言うと、著者のここ数年の取り組み、実績を中心としたソーシャルネットワークの到来を分かりやすく説明された手引き書かと。分かりにくいことを理解しやすい表現で伝える、という彼の能力がいかんなく発揮されていました。twitter だのfacebook だのよくわからん、とい

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福島龍太郎。1976年東京都生まれ。音楽コンシェルジュ・コンテンツプランナー。1999年、住友商事とリアルネットワークスによる音楽配信サイト『iPPee』の設立に学生時より参加。2002年、音楽カルチャー雑誌『バァフアウト!』のエディター。2005年、音楽サービス『Yahoo!ミュージック』のプロデ

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