なぜジョブズは、黒いタートルネックしか着なかったのか? 真の幸せを生きるためのマイルール28

ひすいこたろう

基本情報

ジャンル
ISBN/カタログNo
ISBN 13 : 9784902256758
ISBN 10 : 4902256754
フォーマット
出版社
発行年月
2016年11月
日本
共著・訳者・掲載人物など
:
追加情報
:
305p;19

内容詳細

最高の人生には、マイルールが必要だ。一流のルール美学習慣に学ぶ、自分を自由に解放するためのヒント。

目次 : アップル創業者 スティーブ・ジョブズに学ぶルール「黒いタートルネックしか着ない」/ 面白法人KAYAC代表 柳澤大に学ぶルール「『それって漫画っぽい?』と自問自答する」/ ロックミュージシャン 矢沢永吉に学ぶルール「自分を映画の主人公として見る」/ 日本一の絵本作家 のぶみに学ぶルール「1000回試行錯誤する」/ 心理学博士 小林正観に学ぶルール「どんなに苦しいときも笑いを忘れない」/ 自由人 高橋歩学ぶルール「愛する人のヒーローであり続けること」/ 高橋歩の妻 高橋さやかに学ぶルール「今回の人生は、愛する人の妻を極める」/ 野星リゾート社長 星野佳路に学ぶルール「本屋でホコリをかぶっているような、古い教科書を信じる」/ 作詞家 秋元康に学ぶルール「定期的に嫌いな人に会う」/ 文豪ゲーテの母 カタリーナ・エリザベート・ゲーテに学ぶルール「物語を最後まで読まない」〔ほか〕

【著者紹介】
ひすいこたろう : 作家。天才コピーライター。「視点が変われば世界が変わる」をモットーに、ものの見方を追求。日本メンタルヘルス協会の衛藤信之氏から心理学を学び、心理カウンセラー資格を取得。『3秒でハッピーになる名言セラピー』がディスカヴァーMESSAGE BOOK大賞で特別賞を受賞しベストセラーに

滝本洋平 : エディター。フェス『旅祭』オーガナイザー。広島県広島市生まれ。大学3年時にサンクチュアリ出版に入社。3年間で本の搬入・総務・広報・営業・編集と出版に関わるすべてのことに携わる。自由人・高橋歩の著書『LOVE&FREE』の制作をきっかけに一緒に本をつくりはじめ、2003年に出版を中心としたファクトリー・A‐Works設立。主に編集者として活動しながら、野外フェス「旅祭」のオーガナイザーも務める(本データはこの書籍が刊行された当時に掲載されていたものです)

(「BOOK」データベースより)

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読書メーターレビュー

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  • はるき さん

    いろんな人のマイルールに笑ったり驚いたり。読みやすいし分かりやすいし、元気がもらえます。

  • みゃーこ さん

    何のために人生を生きるかを改めて考えさせられる。天才たちの叡智に触れ自分の考えかたや生き方を整理しようと思わされた

  • デビっちん さん

    タイトルには特定人の固有名詞が出ていますが、いろんな人のマイルールが紹介された自己啓発本です。マイルールは自分だけの美学で、それは自分にとって何が幸せかわかったときに生まれます。ですから、この本に紹介されているルールを守っても幸せにはなれません。ルールって縛り律せるものという印象でしたが、自分のルールは自分を解放するというのが新鮮でした。言われてみたら、まったくその通りだと感じました。

  • 魚京童! さん

    可哀そう。これで面白いと思ってるんだろうな。内容はいいんだけど、書き方がわからない。もしかしたらこの程度で喜ぶ人間が多いからその人達に向けて書かれたのかも。なんかみんな残念になる。こういうの良くないよね。資本主義だからね。お金になるし。

  • ふっかー復活委員長 さん

    矢沢永吉さんの「リストラされたって、借金を背負ったって、それは役だと思え。苦しいけど死んだら終わりだから、本気でその役を生ききれ」という言葉は染みる。人生の主人公なのだから、自分が世界一ピンチで当たり前。それでこそ、物語は始まる...。ある意味「置かれた場所で咲きなさい」を超ハードロックに言い換えたような響き。また、後に西加奈子さんの『孫係』を読んだ時も、永ちゃんのこの名言がフラッシュバックした。

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