天の扉が開く時 クリセニアン少年記 18 完結編 小学館キャンパス文庫

ひかわ玲子・著

基本情報

ジャンル
ISBN/カタログNo
ISBN 13 : 9784094303889
ISBN 10 : 409430388X
フォーマット
出版社
発行年月
2002年01月
日本
追加情報
:
257p;15

内容詳細

バハウの宮廷からジークとアルジェリックの救出に成功したフェランたち…。だがナーザルティア皇后とシェラダン皇子、エステニアの弟を助ける余裕はなかった。ラジャール騎士団領にとって、皇后と皇子は希望の星。ロスザーンらラジャールの騎士とエステニアはオーディーンに乗り込むも、シャリザーンの強大な魔力で…!そしてついに、故ディラグーン大帝の魂の“光”を担うフェランと“闇”の体現者シャリザーンが対峙する!!かつてディラグーンと愛し合った“翼人”の思惑は!?人間の中の光と闇を抉る英雄叙事詩、感動の最終巻。

【著者紹介】
ひかわ玲子・著 : 5月17日生まれ。東京都出身。早稲田大学卒業。『バセット英雄伝エルヴァーズ』でデビュー(本データはこの書籍が刊行された当時に掲載されていたものです)

(「BOOK」データベースより)

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読書メーターレビュー

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  • ときわ さん

    (1〜18巻全部)怒涛の再読で全18巻を読み終わった。ライトノベルなので4〜5冊で普通の単行本一冊相当かなと思うが、それでも単行本5冊分くらいになる。大変面白かった。長い話なので登場人物もすごく多いがしっかりとキャラが立っていて、混同したり、この人誰?と分からなくなることがなくて皆が魅力的。闇と光の物語なのだが、互いに戦うというのとはちょっと違う。闇と光はもとは一つで大きすぎる力のため分けられてしまったが、どちらかだけが善というわけでなく。(コメントへ続く)

  • nono さん

    図書館本。シリーズ最終。華麗なイラストに惹かれ遂に読了。大河小説、ちょっとBL風味なところもあって楽しく読めました。

  • punto さん

    追記。

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ひかわ玲子・著

東京都出身。ファンタジーを中心に執筆

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