かけおちガール 書籍版 3 KISS KC

ばったん

基本情報

ジャンル
ISBN/カタログNo
ISBN 13 : 9784065259689
ISBN 10 : 4065259681
フォーマット
出版社
発売日
2021年12月13日
日本
追加情報
:
184p;19

ユーザーレビュー

総合評価

☆
☆
☆
☆
☆

0.0

★
★
★
★
★
 
0
★
★
★
★
☆
 
0
★
★
★
☆
☆
 
0
★
★
☆
☆
☆
 
0
★
☆
☆
☆
☆
 
0

読書メーターレビュー

こちらは読書メーターで書かれたレビューとなります。

powered by

  • うさぎや さん

    完結。夢から覚めても、もう大丈夫。

  • まりあっこ成分 さん

    非常に良かった。共感できるシーンが多々あり。名言の宝庫。ラストの紺ちゃん涙シーンは一緒に泣きました。

  • クマリカ さん

    なぜ、男が簡単に退き下がったのか謎。 敵役の女性もそう。 ふたりの真の愛のパワーwに敵わなかったのか? 自己の問題に向き合わずに逃避する事は誉められはしないけど対処ができないと思うなら仕方ない。 でも他者の愛情を目当てに巻き込むのはちょっとずるい。 この逃避とずるさに対して相手は菩薩なのか? こういう非対称な片利的関係の不思議さに対する説得力が欲しい気がする。 あまりに都合良すぎるから。 恋愛の盛り上がりの無敵パワーが無くなった後の、あらゆる矛盾やしわ寄せの解決にこそ真の愛が試される気がする。

  • いち さん

    キラキラで苦しくてしんどくて泣きたい、最高、、、

  • s_s さん

    完結巻。かけおちの先で強引に連れ戻そうとしてきた夫と、自分の言葉で決別を果たしてからの流れが非常に良かった。自分の気持ちに嘘をつくことなく、夢から醒めた現実でも、きらきらを損なうことなく真っすぐに生きるふたりが眩しい。諸々の面倒ごとや不安要素は少なからずあったのだろうけれど、それを乗り越える力強さをドレスで街中を駆けるシーンから感じ取ることが出来たので、無敵のふたりが四苦八苦する姿などわざわざ描く必要も無かったのだろう。清々しくて晴れやかなラストで、読み終わった今、とても気分がすっきりとしている。

レビューをもっと見る

(外部サイト)に移動します

コミック に関連する商品情報

おすすめの商品