へんな判決

のりたまみ

基本情報

ジャンル
ISBN/カタログNo
ISBN 13 : 9784591104521
ISBN 10 : 4591104524
フォーマット
出版社
発行年月
2008年08月
日本
共著・訳者・掲載人物など
:
追加情報
:
19cm,192p

内容詳細

体臭のせいで飛行機を降ろされ、航空会社を訴えた弁護士。小学校に盗みに入った泥棒が天窓から落下して怪我。その泥棒が、学校を訴える。その判決は…。そんな、世界中のとんでもない訴えと仰天判決の集大成。

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読書メーターレビュー

こちらは読書メーターで書かれたレビューとなります。

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  • 朱音 さん

    面白いじゃないですか〜!こういう書き方で読みたいんだよ(ブツブツ)おかしな訴えとおかしな判決、くだらないことでも真剣に裁判しているのだろうなと思うと法曹関係も大変である(笑)装丁もゆる〜いおかしさで二重丸。軽く笑いたい時向け。

  • アビ太郎 さん

    何でもかんでも裁判沙汰にするのはアメリカだけかと思っていたが、日本でもあるんだね。くだらない裁判が多くて笑った。

  • IPAと、パイントグラス さん

    面白かったです。法律について学びたい人などは、良いキッカケになると思います。

  • mimm さん

    世界中のへんな判決及びへんな訴えを集めた一冊。裁判員制度導入に対して心構え(?)的に出された一冊…のような…で合ってるかな。10年近く経つけど、あんまり身近でないイメージ。日本のへんな判決、某元知事が守られてる時点で司法って…とどんよりした気分になっちまいましたよ。

  • けんとまん1007 さん

    最初に書いてあるとおり、へんな判決があるということは、へんな訴えがあるということだ。まあ、文化の違いということはあるにしても、やはり戸惑ってしまうな。それと、日本で言えば、俗に言うモンスター○○というやつかもしれないな。

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のりたまみ

世界中の「へんなもの」をこよなく愛する人間ウォッチャー。日本のみならず、世界中の政治の仕組みや、法律などをこよなく偏愛するあまり、毎日国会の委員会発言をチェックするおかしな趣味を持つ(本データはこの書籍が刊行された当時に掲載されていたものです)

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