う・ん・ち

なかのひろみ

基本情報

ジャンル
ISBN/カタログNo
ISBN 13 : 9784834019384
ISBN 10 : 4834019381
フォーマット
出版社
発行年月
2003年04月
日本
共著・訳者・掲載人物など
:
追加情報
:
26cm,71p

内容詳細

ヘビのうんちは長いのか。コウモリはどうやってうんちをするのか。クジラやイルカなど、海の生き物のうんちはどんななのか。でっかいうんちから、さわやかなにおいのうんちまで登場。

【著者紹介】
なかのひろみ : 兵庫県生まれ、少々凝り性の編集者。出版社、編集プロダクション勤務中も独立後も、ずっと自然の本や子どもの本をつくっている。娘が生まれてから、ライターの仕事が多いが、最近は翻訳に手をだしたり、紙しばいをつくったり、テリトリーをひろげている

ふくだとよふみ : 佐賀県生まれの動物写真家。植木裕幸氏とUFP写真事務所を設立。現在はおもにイヌやネコの撮影で活躍中。ライフワークは有明海周辺の生きもの(本データはこの書籍が刊行された当時に掲載されていたものです)

(「BOOK」データベースより)

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読書メーターレビュー

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  • kimi さん

    先日見た「タカアシガニ」のうんちが載っていました。色々な動物のうんちが載っているので、珍しい生き物のうんちが知りたい方はぜひ!

  • グレ さん

    自分のうんちや他種の動物のうんちを食べる生物は意外と多い。ニンゲンも、極まれにパートナーのうんちを食べたがる人がいる。アライグマはうんちをしても手を洗わない。猫のうんちと同じサイズのうんちをする蛙がいる。牛のうんちは年間なんと8t!!*0*

  • けんとまん1007 さん

    う・ん・ちは、命の証。食べれば、何がしかのものが残る。流石に100%吸収というにはないだろう。ということは、残ったものを外へ出さないとシンドクなる。健康のバロメーターでもあると思っている。それにしても、面白いなあ〜、いろいろあるんだなあ〜。よく、集めたなあ〜。意外なものも、結構あったりして、ますます興味が湧いてきた。そうそう、それと、うんちをする瞬間というのは、神聖な時間でもあるのではと、ふと思った。

  • 遠い日 さん

    生きものは食べるから、みんなうんちをする。うんちをしている最中はみんなある意味神妙で、排泄の行為に集中している感じ。うんちは体の状態のバロメーター。とってもだいじなことなのです。

  • たまきら さん

    うんちするってすごく無防備な行為。小学校とかでうんちできない子供を大人が批難するけど、仕方ないよ…逆に便秘になるぐらいの子供の方が防衛本能が強い気がします。保育園ではうんちしたくない、オカンに似て防衛本能の強い娘さん、みんなの無防備な様子に大笑いです。

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