ぢ 私、痔主になりました

てらいまき

基本情報

ジャンル
ISBN/カタログNo
ISBN 13 : 9784309278568
ISBN 10 : 4309278566
フォーマット
出版社
発行年月
2017年07月
日本
共著・訳者・掲載人物など
:
追加情報
:
128p;21

内容詳細

日本人の3人に1人は「痔主」さま!?ほとんどの人が、軽度の痔核はあるのに実は知らないことばかり。なぜ、そいつはできるのか?初めて病院にいくまでの葛藤は?どうやったら治るのか?痔主さまへのおすすめグッズは?涙と笑い満載!!著者のリアルな体験談。笑えて役立つ、コミックエッセイ!!

目次 : 第1章 耐えたあの日々…/ 第2章 病院サイコー!/ 第3章 あれれ様子が…/ 第4章 辛い日々を支えてくれたみんな/ 第5章 最後の痔、そして…/ 第6章 元痔主&肛門科の先生に突撃インタビュー

【著者紹介】
てらいまき : 京都生まれ京都育ちのイラストレーター/漫画家(本データはこの書籍が刊行された当時に掲載されていたものです)

(「BOOK」データベースより)

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読書メーターレビュー

こちらは読書メーターで書かれたレビューとなります。

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  • 馨 さん

    チョイスして読了したぐらいだからバレると思いますが私も大学時代に痔を発症、恥ずかしさで自力で数年耐え、再発を繰り返し悪化してから病院へ、大きなものは手術・・・と一連の流れを経験済みで共感しきりでした。場所が場所だけに言いにくいですが未経験の方はわからないですが本当に痛いし辛いので、1人で苦しんでいる人がいたら即刻病院に行ってほしいです。結構老若男女問わず患者が沢山いるので行った方が安心出来たりするものです。

  • まー さん

    てらいさんが好きなので読んでみましたが、痔主ライフ、恐るべし!そして後半まさかの痔ろうの登場に、朝井リョウさんのエッセイを思い出しました。とにもかくにも、違和感あったらすぐに病院へ…ということなんですね。

  • keith さん

    面白いコミックエッセイでした。作者の8年にわたる痔ライフです。やはり何事も早期治療に勝るものはないということですね。けど、病院でお尻を出すのは抵抗あるんでしょうね。わたしは若い頃、膝の半月板の手術前に若いエキゾチックな雰囲気の看護師さんに浣腸されてから、何も怖いもんがなくなりました。で、10年ほど前に痔になって病院へ行ったら、即切られて血まみれになり女性用のナ◯キンをあてられて泣きながら帰りました。読メの痔主の皆さんもお大事に。

  • にゃんた さん

    図書館本。幸いにも私自身はお尻は元気だけれど、娘らにややその傾向があり、痔って大変だなーという正直な感想とともに、もしもの時の対策に家族皆一読必須の教育本だ〜と思ったのでした。1歩踏み入れるまで敷居は高くとも、早めの通院が救いとなることが周知されますよう…。

  • まつじん さん

    あっしも気を付けないと!すぐに肛門科へ行こう。

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