魔女館へようこそ 講談社青い鳥文庫

つくもようこ

基本情報

ジャンル
ISBN/カタログNo
ISBN 13 : 9784061487314
ISBN 10 : 4061487310
フォーマット
出版社
発行年月
2006年06月
日本
共著・訳者・掲載人物など
:
CLAMP ,  
追加情報
:
18cm,280p

内容詳細

天河あかりは、魔法つかいになりたくてたまらない小学6年生。ある日、パパのアンティークショップに、素敵なドールハウスと人形がやってきた。そしてその人形は、姿を変えたホンモノの魔女だった…。

【著者紹介】
つくもようこ : 千葉県生まれ、京都市在住。『魔女館へようこそ』で青い鳥文庫にデビュー(本データはこの書籍が刊行された当時に掲載されていたものです)

(「BOOK」データベースより)

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読書メーターレビュー

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  • モルツ さん

    毎日の生活がちょっとしたことから魔法の世界へ変わってしまったら?? 子供が誰でも一度は考える魔法が使える世界を描く物語です。自分にもできるかも、と思ってしまうような、とってもすてきな魔法がたくさん出てきます。幸せな気分になれる魔法のお話でした。

  • まりもん さん

    ママが人形になってしまったりしてピンチになったりとあかりの周囲はそんなあかりに振り回されて大変だ。

  • 姫梨 さん

    面白かったのですが、正直主人公の「あかり」の性格によく皆本気で怒らないな〜と思いました。主人公、ちょっとKYすぎです・・・・(−−;)

  • VC さん

    最近の児童文学は絵が可愛いな。まぁ、そんなことはおいといて、ストーリーはドラえもんの「パラレル西遊記」と「ドラビアンナイト」を足して3で割った感じ。文体は作者が普通の表現を使うまい、使うまいと努力しているのがよくわかる。しかし、最後偶然作ったお菓子でやっつけるというオチはないだろ。

  • 空 さん

    これはなかなか。今どきの子どもの気持ちや、魔法や夢や冒険と楽しいことがつまっていて人気があるのも分かる。主人公のあかりの性格はちょっと「えー」と呆れてしまう部分があるけれど、仲間たちがたしなめてくれたり罰を受けたりもしてるのでまぁ許容範囲かなぁ。

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つくもようこ

千葉県生まれ。著書に「パティシエ☆すばる」シリーズ(講談社青い鳥文庫)

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