一流に見える服装術 センスに関係なく「最適な服」が選べるスーツスタイルの教科書

たかぎこういち

基本情報

ジャンル
ISBN/カタログNo
ISBN 13 : 9784534055712
ISBN 10 : 4534055714
フォーマット
出版社
発行年月
2018年03月
日本
共著・訳者・掲載人物など
:
追加情報
:
190p;19

内容詳細

センスも知識もいらず、なるべくお金をかけずに、正しいビジネススタイルの服装ができる、再現性100%の6ポインツ・メソッド。

目次 : 第1章 一流は「身だしなみで人生が変わること」を知っている/ 第2章 一流は「その場に最適な服装」を着こなす―T・P・Oにふさわしい服の選び方/ 第3章 一流は「自分の体型に合った服」を身につけている―体型別の服の選び方/ 第4章 一流は「アイテムを相手目線」で選ぶ―アイテム別の選び方/ 第5章 最少の投資で最大の効果を得る「これだけワードローブ」/ 第6章 「これをやったらアウト!」な着こなしNG例

【著者紹介】
たかぎこういち : スタイルアドバイザー。タカギ&アソシエイツ代表。1952年大阪生まれ。服飾雑貨卸業を大阪で起業。その後、1998年に現フォリフォリジャパングループとの合弁会社取締役に就任して以来、海外ファッションブランドをプロデュースし、日本市場に広める。また国内外のファッションイベントにも参画。日本のビジネスパーソンのファッションリテラシーの向上を目指して体系化したオリジナルの「6ポインツ・メソッド」を伝えるべく、記事執筆や東京モード学園講師としても活動中(本データはこの書籍が刊行された当時に掲載されていたものです)

(「BOOK」データベースより)

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読書メーターレビュー

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  • さと さん

    仕事に活かせればと。洋服選びの必要性とそのハードルの高さに悩む男性向けというところ。ロジカルに纏められて分かりやすい。頭ごなしにこう着るべしと言うだけでなく、一流とは何か…も漂ってくる。ただ、「一流に見える」と言うところがミソ。一流は、狙うものではなく人にそう思わせてこそ だと私は思う。さりげなくも完成度の高い着こなし…。これを機に一流を意識するようになるならばそれも効果としてあり、更にはそんな一流に選ばれるような人になりたいとも思った。『エレガンスとは目立つことではなく記憶に残ることだ』(アルマーニ)

  • しん さん

    一流でなくても良いから、ビジネスマンとしての基本的な服装について知りたかった。こういう本を読んだのは、初めてのことで、参考になった。特にスーツとシャツとネクタイの合わせ方などは、試してみたいと思った。何となく合わせている感じなので、意識してみたいと思った。

  • 双子座の双子ちゃんのパパ さん

    なんだかすぐ読める本。用賀から新横浜まででほとんど読んだ。実践というよりは一流の人は服装にも気を使うべきだと提唱している。その通りだと思う。今の自分の服装をみると、残念な感じ。これを機になんとかしようか。

  • りょうた さん

    フォーマル度数表とブランド分布図とても参考になる、もう少し衣にも意識を傾けねば

  • ブルース さん

    フォーマル度による組合せ表が便利。 ネクタイとシャツの組み合わせ一覧もグッド。 仕事に余裕が出てきて、洋服にも気を使いたい方にお勧め。 むしろ、本書では仕事ができるのに服装で損している人に対して、啓発を促している。

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