おいてけぼり 日本の民話えほん

さねとうあきら

基本情報

ジャンル
ISBN/カタログNo
ISBN 13 : 9784774604114
ISBN 10 : 4774604119
フォーマット
出版社
発行年月
1998年05月
日本
共著・訳者・掲載人物など
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追加情報
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19×27cm,28p

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読書メーターレビュー

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  • 遠い日 さん

    怪談話。置いてけ堀の怖い声。奇妙な現象も怖さに拍車をかける噂。噂を覆そうとしたばかりに祟られたきんじ。読みながら、こちらの想像力がいやでも刺激されていく。おぉ、怖い怖い。最後の捻りが2回転になっていることで、さらに追い込まれます。

  • つき さん

    本所七不思議のひとつ「おいてけぼり」を絵本にしたもの。 この絵本のお化けは、ひと味違うよ。のっぺらぼうじゃなくて、"口だけある"お化け。 口だけはあるなら喋れるし、蕎麦もたべられるよなあ…とちょっと感心しちゃった。

  • ゆにす さん

    おばけ、しつこいです。

  • ぶ〜まっくす さん

    娘に読み聞かせしながら、市原悦子さんの声が聞こえてきました。

  • Rali-s さん

    怖い話だけど絵がかわいいので、のほほんと読める。夏向きかなぁ? 6分半

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人物・団体紹介

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さねとうあきら

1935年、東京に生まれる。児童劇の戯曲、児童文学、絵本と意欲的に創作。『地べったこさま』(理論社)で日本児童文学者協会新人賞など、『ジャンボコッコの伝説』(小学館)で小学館文学賞、『東京石器人戦争』(理論社)で産経児童出版文化賞を受賞

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