ちびまる子ちゃん 15 りぼんマスコットコミックス

さくらももこ

基本情報

ジャンル
ISBN/カタログNo
ISBN 13 : 9784088564395
ISBN 10 : 4088564391
フォーマット
出版社
発行年月
2003年02月
日本
追加情報
:
18cm,175p

内容詳細

小杉に貸した30円の事で悩み続ける藤木に、まる子は…!? ほんわか大騒ぎなまるちゃんが帰ってきた! 友蔵とのコンビも健在で、笑いがギュッと詰まった15巻!!

ユーザーレビュー

総合評価

☆
☆
☆
☆
☆

0.0

★
★
★
★
★
 
0
★
★
★
★
☆
 
0
★
★
★
☆
☆
 
0
★
★
☆
☆
☆
 
0
★
☆
☆
☆
☆
 
0

読書メーターレビュー

こちらは読書メーターで書かれたレビューとなります。

powered by

  • 月島雫 さん

    やはり原作が1番面白い。登場人物みんなゲスい。

  • ツキノ さん

    さくらももこさんの訃報はショックだった。90年代、「読むといいよ」と勧められ、そう言われた人とは別の人が貸してくれたのだった。15巻は2003年2月刊。まるちゃんの「あんたたちも」「せいぜい」「…おくれよ」という言い回しがなんとも魅力的。おじいちゃんと「佐々木のじいさんって一体…ってかんじだね」「ああ 一体ってかんじ…」という会話とか。いつ読んでもおもしろく新鮮。昭和の家庭ではいろんな会話を家族でして、それぞれがちがう意見だったり、好きなことを言っていて家族内でも理不尽なおもいをしたんだったね。

  • 絵具巻 さん

    文京区立根津図書館で借りました。

  • 図書委員4年生 さん

    「あのカオ怪人みたいよ」「うむ血管がのう…」面白いが人気キャラが固定され、そればかりが登場している感が。時代背景や考え方もなんとなく現代に近くなってしまっている。昭和テイストが良かったのにな。

  • itokon さん

    仕事で疲れた後に読んだせいか、ちょいちょい笑えた。つまらないと聞いていたので、期待しないで読んだから余計かもしれない。心霊写真のお話が一番ツボにはまった。たまちゃんがキレてたし、永沢君の帽子姿もうけたし、ブー太郎の不幸の連鎖がまた。

レビューをもっと見る

(外部サイト)に移動します

人物・団体紹介

人物・団体ページへ

さくらももこ

まんが家、エッセイスト。1965年5月8日、静岡県清水区(旧:清水市)生まれ。1984年『教えてやるんだありがたく思え!』(りぼんオリジナル冬の号)でまんが家デビュー。1986年より「りぼん」にて『ちびまる子ちゃん』のれんさいをスタート、1990年テレビアニメ放送開始。現在まで続く国民的大ヒットアニ

プロフィール詳細へ

さくらももこに関連するトピックス

コミック に関連する商品情報

おすすめの商品