つくる。生活

こばやしゆう著

基本情報

ジャンル
ISBN/カタログNo
ISBN 13 : 9784391129557
ISBN 10 : 4391129558
フォーマット
出版社
発行年月
1970年01月
日本
追加情報
:
75p;26

内容詳細

流木で作った入口のゲート、仕事に疲れたら乗って遊ぶブランコ、自分で作ったカップで飲むコーヒー。作品はもちろんのこと、暮らしぶりにも人気がある、注目の陶芸家こばやしゆう氏の生活を写真で紹介。

【著者紹介】
こばやしゆう著 : 子どものころからの粘土遊びが高じて、つくる仕事を選ぶ。日本各地で年に数回の個展を行い、生活の糧とする。現在、静岡に住む(本データはこの書籍が刊行された当時に掲載されていたものです)

(「BOOK」データベースより)

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読書メーターレビュー

こちらは読書メーターで書かれたレビューとなります。

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  • masa@レビューお休み中 さん

    タイトルに惹かれ、表紙に惹かれ手にしてみました。この表紙のブランコ…なんと、こばやしさんのご自宅の風景を撮ったものなんですよ。これが自宅なのかと思うと、驚いてしまいますよね。さすが、アーティストです。ものを必要に迫られてつくるのではなく、ものをつくるのが当たり前の生活をされているんですよね。だから、ブランコを作ったり、ベンチを作ったり、明かりを作ったりしてしまうんでしょうね。手を動かして、いつもなにかをつくっているのが楽しいんだろうなぁ。こばやしさんの笑顔も、作品も、家も、どれもこれも素敵なんですよね。

  • Charlie さん

    こんな風に自分の生活の中にあるもの全てを自分の手で作り出せる人に憧れるので非常に興味深く読んだ。

  • きょ さん

    どんな風に生きるかは自由でいいんだな…。

  • 猿田彦 さん

    好きなものに囲まれて、好きな場所で、好きなように生活する本はたくさんあるけれど、家まで作ってしまうの?とちょっとびっくりです。羨ましい生活ですね。

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こばやしゆう著

子どものころからの粘土遊びが高じて、つくる仕事を選ぶ。日本各地で年に数回の個展を行い、生活の糧とする。現在、静岡に住む(本データはこの書籍が刊行された当時に掲載されていたものです)

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