目からうろこ!本当の意味いわれがわかる冠婚葬祭のことば

ことば舎

基本情報

ジャンル
ISBN/カタログNo
ISBN 13 : 9784566051799
ISBN 10 : 456605179X
フォーマット
出版社
発行年月
2017年01月
日本
追加情報
:
183p;19

内容詳細

日本の伝統行事と慣習の意味をことばから知ることができる!古くからの式次第や作法のわけやいわれを楽しいイラストとともにわかりやすく解説。「冠・婚・葬・祭」の代表的な各20項目収録。付録には「婚礼衣装」「結納品」「冠婚葬祭の表書き一覧」を収載。

目次 : 第1章 「冠」のことば(岩田帯/ 産湯 ほか)/ 第2章 「婚」のことば(お見合い/ 許嫁 ほか)/ 第3章 「葬」のことば(危篤/ 臨終 ほか)/ 第4章 「祭」のことば(門松・注連飾り・鏡餅/ お屠蘇・おせち・雑煮 ほか)/ 付録(婚礼衣装―和装(花嫁)/ 結納品―九品目 ほか)

(「BOOK」データベースより)

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読書メーターレビュー

こちらは読書メーターで書かれたレビューとなります。

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  • ナラ さん

    三国一の花嫁とかよく使うけど、三国ってどこのことだろう?とは思っていた。日本と中国とインドなんですって〜。世界一という意味。室町時代の頃国交があったところ。当時はその三国イコール世界だったんでしょうね。室町時代の流行語なんですって。その言葉が今も普通に使われている♪ちょっと知らずに使っていた言葉等々面白かった。

  • MatsuNoHon さん

    冠婚葬祭には、暦や日本の四季に合わせた行事も多く含まれる。 せっかく日本という、四季があり、農耕生活の歴史があり、氏神様の信仰がある場所に生きているのだから、季節の移ろいと生活の知恵を理解しておきたいかな。

  • Humbaba さん

    頻繁に参加するわけではないけれど、何かの節目で行われること。だからこそ、その場におけるマナーはしっかりと認識して遵守しておく必要がある。それぞれのことばの本当の意味を知っておくことで、その成り立ちや経緯がわかり、なぜそうすべきかを実感を持って認識できるようになる。

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