おはなし上手 どんな子でも夢中になれる読み聞かせの本

こがみほ

基本情報

ジャンル
ISBN/カタログNo
ISBN 13 : 9784344003620
ISBN 10 : 4344003624
フォーマット
出版社
発行年月
2003年07月
日本
追加情報
:
20cm,94p

内容詳細

読み聞かせはどうすればちゃんと聞いてくれるのか。一言一句まちがえずに、ちゃんと読んだほうがいいのか。マンガはいいのか悪いのかなど、すべての母親がぶつかる疑問と悩みに答える。

【著者紹介】
こがみほ : 1969年熊本市生まれ。フリーナレーター。3児の母(本データはこの書籍が刊行された当時に掲載されていたものです)

(「BOOK」データベースより)

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読書メーターレビュー

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  • 片腕の雨巫女。 さん

    《私‐図書館》作者が、熊本出身なんですね。びっくり、読み聞かせをするのに必要なこと、注意することが、書いてありました。

  • まげりん さん

    求めていた内容と少し違いました。

  • 本読む埴輪 さん

    3児の母である著者が家庭で効果的に読み聞かせをする方法を書いた本(多数に向けた読み聞かせのハウツー本ではありません) おうちではこういう自由な感じの読み聞かせもいいかも…。大事なのは本を読むことを“仕事”にせず、親も子も“存分に楽しむ”ことだと思いました。

  • あさみ さん

    薄くてサラッと読めます。読み聞かせの方法というより、子どもの興味の引き出しかたが書かれています。常に本に忠実であろうとするな、とか。確かに、小さい子はこちらの都合はお構い無しですからね。ただ、学校の宿題は区別させたほうが、子どもにも良いと思いますけど。

  • ゆーや さん

    2016年51冊目。 ナレーター業の著者ですら、読み聞かせは一筋縄ではいかないそう。 ・子どもがなかなか読み聞かせを聞いてくれない ・文字は一字一句正確に読まなければいけないのか? ・子どもの反応にどう対応するか などのヒントが得られる本。 大勢向けの読み聞かせ会のために、というよりは、マンツーマンの読み聞かせを想定している。 自分が小さい頃に読み聞かせをしてもらった本の具体的な記憶はないが、 静かな空間の中でページをめくる心地よい音の記憶はとても鮮明に残っている。

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1969年熊本市生まれ。フリーナレーター。3児の母(本データはこの書籍が刊行された当時に掲載されていたものです)

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