CD

ワルツを踊れ

くるり

基本情報

カタログNo
:
VICL62510
組み枚数
:
1
:
日本
フォーマット
:
CD
その他
:
通常盤
追加情報
:
音楽月刊誌『MUSICA』8月号発売!
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商品説明

ベストアルバムのリリースを経てリリースされる7枚目のオリジナルアルバム!先行シングル「Jubilee」を含む全14曲を収録する本作は、日本のロックバンドとしては初となるオーストリアはウィーンでのレコーディングを敢行!

クラシックに大きな影響を受けた岸田繁が新たなアプローチで生み出した楽曲、AirやPhoenixなどを手がけるエンジニア"アルフ"によるコ・プロデュースが生み出す独自の音像、それらが作用しこれまで聴いた事もないロックミュージックが構築されているようです!

内容詳細

音楽の都オーストリアはウィーンでレコーディングされた、くるりの2007年6月発表のアルバム。ウィーン交響楽団とのセッションを実現させ、クラシックとロックの融合に成功している。(CDジャーナル データベースより)

収録曲   

総合評価

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くるりの持つ日本的な温かさや奥ゆかしさに...

投稿日:2012/03/07 (水)

くるりの持つ日本的な温かさや奥ゆかしさに、ウィーンでのレコーディングでのオーケストレーションでのアレンジが秀逸。おそらく「ワルツを踊れ」は日本人にしか良さは伝わらないんだろうなぁと思う。それと同時にその良さが分かる日本人でよかったとも思える。涙が出る名盤。

太陽の塔 さん | 大阪府 | 不明

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ロックとクラシックの融合ではなくロック+...

投稿日:2011/03/09 (水)

ロックとクラシックの融合ではなくロック+クラシックといった感じです。そこがいいのかもしれませんが所々、ストリングスを無理矢理使っていると思ってしまう所もあって少し残念でした。でもそういいながらかなり聞いているのでかってよかったです。

2021 さん | 東京都 | 不明

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ブレーメンを聴くとなんか切なくなる。いい...

投稿日:2009/05/07 (木)

ブレーメンを聴くとなんか切なくなる。いいです

のり さん | 鹿児島 | 不明

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人物・団体紹介

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くるり

1996年、立命館大学のサークル仲間の3人、岸田繁(Vo&G)、佐藤征史(b)、森信行 (ds)によりくるり結成。97年デモトラック集「もしもし」、98年ミニアルバム「ファンデリア」をインディーズよりリリース。その突出したライブパフォーマンスが話題騒然となり、98年10月、マキシシングル「東京」でメジャーデビュー。そしてアルバム「さよならストレンジャー」「図鑑」「Team Rock」「World

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