きょうりゅうのかいかた 岩波の子どもの本

くさのだいすけ

基本情報

ジャンル
ISBN/カタログNo
ISBN 13 : 9784001151435
ISBN 10 : 400115143X
フォーマット
出版社
発行年月
1983年11月
日本
共著・訳者・掲載人物など
:
追加情報
:
21cm,1冊

ユーザーレビュー

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読書メーターレビュー

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  • けんちゃん さん

    ブックオフで衝動買い。突然お父さんが恐竜の子どもをもらってきた、というところからしてナンセンス!でもこれを読んだら本当に恐竜が飼えるのではないかと思うくらい、丁寧に描き込まれていて楽しめます。薮内正幸さん動物の絵は、本当にすてきです。

  • パスティル さん

    なかなか面白い切り口や視点。もしも恐竜を飼うとしたら、こんなに大変だよ。と生きものを飼う心得についても、極端だが教えてくれているのかも。

  • テンテン@「古事記」LOVE さん

    動物好きの兄妹がもし恐竜を飼うことになったら…の、非現実的なのに、具体的な試行錯誤!(^^)!。そもそもお父さんが子供たちのために恐竜の子どもをもらってくるところも、市役所の登録カードも、大人も子供も真面目に、少し変(笑)。恐竜は兄弟と町のこどもたちにも世話をしてもらって、大人しくて良くなついている。予防注射されても、耳垢をとられてもあばれないで、されるがまま。運動不足の恐竜のどんを連れて山にハイキングに行った時、そのまま帰ってこないのかと思ったら、ちゃんと自分ちに帰るところが意外だった。

  • モリー さん

    恐竜がもし生きていたら、そして人間と仲良くできる生き物だったら楽しいだろうな。想像するだけでワクワクします。読友さんの感想を読み、図書館まで借りに行きました。薮内正幸さんの描いた愛らしいきょうりゅうの姿に親しみを感じました。薮内さんの描いた動物絵本を子供達に読み聞かせしていた頃の記憶も蘇って来ました。この本も読み聞かせしてあげたかったなあ。そうそう、子供達には「きょうりゅうがすわっていた」という本を読み聞かせたことがあります。子供達は覚えていてくれました。私自身子供の頃は恐竜が大好きでした。今でもか(笑)

  • mari さん

    ありえない事(きょうりゅうをお父さんがもらってくるなんて!そして飼うなんて!)を難なくやっていくところがよい。最後、森に散歩に行った時にきょうりゅうのお母さんがでてきて帰らなくなる?と予想しましたが、普通に家に帰ったので、そうでしたか、と思いました(^^;

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