家紋の影

きたのはじめ著

基本情報

ジャンル
ISBN/カタログNo
ISBN 13 : 9784434115912
ISBN 10 : 443411591X
フォーマット
出版社
発行年月
2008年02月
日本
追加情報
:
19cm,185p

内容詳細

「家紋の影」を背負って生きていかねばならない田舎の暮らしに決別しようと奮闘する、ひとりの障害者の生きざまを描いた表題作品ほか、男囚サラリーマンの波瀾万丈の人生を綴った3つの短編を収録。

【著者紹介】
きたのはじめ著 : 本名・宮入博之。1933年長野市生まれ。長野県長野北高等学校、國學院大学文学部卒業。NTT勤務の間、慶應義塾大学法学部、法政大学経済学部を卒業。その後、長野女子短期大学講師として、“法学概論”と“日本国憲法”の講座を担当する傍ら、信州大学大学院教育学研究科修士課程において障害児教育の研究に身を置いたが中退。障害者と法の問題に焦点をあてた障害者問題の研究をするため、新潟大学大学院現代社会文化研究科博士課程の単位修得。現在は、障害者問題の研究などを中心に文筆活動を行っている。生涯学習インストラクター(本データはこの書籍が刊行された当時に掲載されていたものです)

(「BOOK」データベースより)

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きたのはじめ著

1933年長野市生まれ。長野県長野北高等学校・國學院大学文学部卒業。NTT勤務の間、慶應義塾大学法学部・法政大学経済学部を卒業。その後、長野女子短期大学講師として「法学概論」と「日本国憲法」の講座を担当の傍ら、信州大学大学院教育学研究科修士課程において障害児教育の研究に身を置いたが中退。障害者と法の

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