白の淫罪 アルルノベルス

あさひ木葉

基本情報

ジャンル
ISBN/カタログNo
ISBN 13 : 9784862960184
ISBN 10 : 4862960189
フォーマット
出版社
発行年月
2007年06月
日本
追加情報
:
19cm,221p

内容詳細

自殺した兄に代わり綾部家の跡継ぎとなった貴次。兄の友人であり茶道琴引流の若宗匠・宗司に招かれた席で貴次は淫らに囚われる。

ユーザーレビュー

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読書メーターレビュー

こちらは読書メーターで書かれたレビューとなります。

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  • おかめいんこ さん

    久々の再読(^^)確か尿道攻めを初めて小説で読んだ作品だったと思う(^_^;)表紙のお花、勿論攻め道具です(笑)

  • caos さん

    攻めが親友の死の真相を知るために、親友の異母弟である主人公をひたすら嬲るというそれだけの話(聞き出す名目で宗司が趣味の限りを尽くしているとも)。宗司のSっぷりとエロを楽しむ分にはよいかと。

  • おかめいんこ さん

    読み直し〜最高の調教が読める1冊(^.^)

  • sabato さん

    「…君のここ、綺麗な花が咲いたよ…」(p73)そうです。表紙で攻めが持つ花、桔梗がもちろん挿し入れられますよ、尿道管に!!wwwwwいってええwwwww受の兄が謎の自殺でなくなり、その理由をしりたくて受を猛烈に調教、監禁、凌辱していくという、社会生活どうすんだよっ!wwwwというぶっ飛び内容。読んでるこっちも体力が必要な内容。あ、受の兄もとんだヘンタイだった件w

  • hinako さん

    ★3.7 織田さんの表紙に惹かれて買ったのですが・・・まあ、読んでいるだけで「すごい体力だ・・・」と思うくらいその手のシーンが多いです。つ、疲れた・・・。

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