赤髪の白雪姫 23 花とゆめコミックス

あきづき空太

基本情報

ジャンル
ISBN/カタログNo
ISBN 13 : 9784592220138
ISBN 10 : 4592220137
フォーマット
出版社
発売日
2021年04月05日
日本
追加情報
:
160p;18

内容詳細

ルギリア邸での夜会後、エイセツがオビに協力を依頼する。
それは、ベルガットの残党が領内に潜んでいるという情報の真偽を確かめてほしいというものだった。
話を聞いたオビは、翌日ツルバの屋敷を訪ねるが……。
北の地に胡乱な香りが漂う第23巻!

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読書メーターレビュー

こちらは読書メーターで書かれたレビューとなります。

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  • 陸抗 さん

    香水の話と、トウカ・ベルガモットが繋がる…?雑誌で読んでいても、すっかり忘れてる。そして、白雪の当初の目的も、達成出来るのにどれくらいかかるかな。とりあえず、続きがすぐ出るのは嬉しい。

  • ちいこ さん

    22巻から間が空いたから細かいところを忘れているな〜。そして、気になるところで終わった〜。次巻が6月予定だし、本棚も整理して出し入れしやすくなったから、それまでにちょっと読み返しておこうかな。

  • ゆずきゃらめる*本とお花♪ さん

    またも前巻から間があり話に入りこむまで時間がかかった・・。エイセツってまわりくどくてめんどくさい貴族だと思ったけど度胸あるなぁ。白雪は立派に事件に足つっこんどる。こじれないといいけど・・。ゼンは?今どこだ?

  • 芽依* さん

    話がわからなくなってる…読み直さなきゃだな。 ゼンが出て来ないとか寂しすぎる。

  • せんにん さん

    ルギリア伯爵邸での夜会の後、オビの元に舞い込む依頼。一方、白雪達を訪ねてきた新たな男。彼がもたらした香水が、またも陰謀の香りを運んで来る…。1年ぶりの最新刊。再びのきな臭い空気。ベルガット家の話も蘇り、シリアス多め。いやぁこれまたしっかり読み直さないと分からないなぁ。奸計を巡らす感じな白雪。キュートな雰囲気に対する真剣な表情。このギャップが…ホントに好きだなぁと改めて思う。そして相変わらず夜会のカットのテーブルや紋章が素敵過ぎる。"絵"をじっくり眺めたくなるの最高なんですよね…。次巻6月。待ち遠しい…。

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