トップ > My ページ > hk さんのレビュー一覧

hk さんのレビュー一覧 登録

検索結果:121件中1件から15件まで表示

%%header%%

%%message%%

  • 0人の方が、このレビューに「共感」しています。
     2014/12/23

    5〜7、9〜12はボーカル有りです。13の盛り上がりはさすが!

    0人の方が、このレビューに「共感」しています。

    このレビューに共感する

  • 0人の方が、このレビューに「共感」しています。
     2014/12/23

    まったくもって個人的な感想なのだが、ドラムの音が小さい気がする。村上春樹のエッセイで、バディ・リッチのドラムがうるさ過ぎるけど、それもいいよねみたいな事が書いてあったという記憶があったので、そこが楽しみの一つだったが少し肩透かしだった。もちろん、このCDの音が悪いのか、サウンドシステムのせいなのか、単純に音に対する感じ方の問題なのかはわからないが。(いや、多分感じ方の問題だ…)モンクのピアノは、二人に遠慮してなのか控えめな気がするが、それでも充分個性的で格好良い。

    0人の方が、このレビューに「共感」しています。

    このレビューに共感する

  • 0人の方が、このレビューに「共感」しています。
     2014/12/23

    @の恒例になりつつあるイントロ的な短い曲を除き、全曲が勇敢な兄弟の作曲。元気ハツラツなAOAの1stミニアルバム、早くフルアルバムが聴きたいですね。

    0人の方が、このレビューに「共感」しています。

    このレビューに共感する

  • 0人の方が、このレビューに「共感」しています。
     2014/12/21

    第4部は幸徳秋水が主人公である。作者が後書きで延べている通り、すこしマンガらしさを欠いた内容であることは否めない。第5部に期待とも書いてあるので、全体を読んでから評価すべきか。

    0人の方が、このレビューに「共感」しています。

    このレビューに共感する

  • 0人の方が、このレビューに「共感」しています。
     2014/12/21

    Re:Jazz にカバーされたInner City Life を使っているのが面白い。往年のファンとしては、Disc2が一番お気に入り。最後の最後、Beachdriftaがさわりだけで終わってしまうのが少し残念でした。12inchをひっぱりだしてこようか…

    0人の方が、このレビューに「共感」しています。

    このレビューに共感する

  • 0人の方が、このレビューに「共感」しています。
     2014/12/20

    もちろんKeepnews Collection ということは了解して購入したのだが、まさかCDを取り出すと白人のオジサン(Keepnewsさん)が一杯やっている写真を見ることになるとは思っていなかった。いや、べつにアナタ目的で買ったわけじゃないのに…と思ってしまう。楽曲はアップテンポからスローまですべて良いのに、その点だけが気になる。

    0人の方が、このレビューに「共感」しています。

    このレビューに共感する

  • 0人の方が、このレビューに「共感」しています。
     2014/12/20

    録音は1966年3月、一度サム・リヴァース名義でリリースされたが、全曲ヒルのオリジナルなので、ヒル名義での再発は当然だと思う。RVGエディションではないが、フランシス・ウルフによる写真が含まれているのが嬉しい。

    0人の方が、このレビューに「共感」しています。

    このレビューに共感する

  • 0人の方が、このレビューに「共感」しています。
     2014/12/20

    ジョー・ヘンダーソンはかなり控えめなので、ピアノトリオとしても楽しめる。まさに『新主流派』というサウンドで、ベースソロもドラムソロも良い。ちなみにコピーコントロールCDではありませんでした。

    0人の方が、このレビューに「共感」しています。

    このレビューに共感する

  • 0人の方が、このレビューに「共感」しています。
     2014/12/20

    当たり前だけれどもホーンがいる分、自身のピアノは控えめで一歩下がっている。曲の美しさが印象に残るが、やはり彼の音楽に浸りたいのならば、ソロ少なくともトリオぐらいが限界なのではないか…。実は、セロニアス・モンクにも同じ意見を持っている。もちろんこのアルバムが駄目ということでは無いが、もしソロアルバムを聴いたことが無い方がおられれば是非。

    0人の方が、このレビューに「共感」しています。

    このレビューに共感する

  • 0人の方が、このレビューに「共感」しています。
     2014/12/20

    マイルズ・コンポで演奏された3曲を聴き比べると、当時のジャズの変化がいかに凄まじかったがわかる。1967年6月からたった2年3ヶ月で、まったく別の音楽になっている。リアルタイムで経験していたら、どのような感想を持ったのだろうか…。チック・コリアがドラムで参加しているのも興味深い。

    0人の方が、このレビューに「共感」しています。

    このレビューに共感する

  • 0人の方が、このレビューに「共感」しています。
     2014/12/19

    Bonus material の Sessions at west 54th street1 は、アコースティックギターの伴奏のみで歌う。短いながらもMCや観客との掛け合いも聞こえ、雰囲気が良い。私は何故か彼女が言う「Thank you」が好きなので、何回も聞けるのがうれしい。

    0人の方が、このレビューに「共感」しています。

    このレビューに共感する

  • 0人の方が、このレビューに「共感」しています。
     2014/12/19

    どうしてもフィリー・ジョー・ジョーンズのドラムに耳がいってしまう。トリオのバランスが取れていないとも言えるが…。最後の最後、鋭いドラムソロを経て曲が終わり観客の拍手。満足。

    0人の方が、このレビューに「共感」しています。

    このレビューに共感する

  • 0人の方が、このレビューに「共感」しています。
     2014/12/18

    第3部の主人公は石川啄木です。なんとなく太宰治が思い浮かぶ生活ぶりです。「
    現代日本の閉塞感」が重ねて映されているのか、いつの時代にもいるのかわかりませんが、興味深いです。今回もとつぜん端役に大物が出てきました。

    0人の方が、このレビューに「共感」しています。

    このレビューに共感する

  • 0人の方が、このレビューに「共感」しています。
     2013/08/18

    Bcd-1がなにやら大人しめのアルバムだったのに対し、こちらはEnforcementや、Phylyps Trakなどのハードミニマルが入っていて購買意欲を誘われるが、JEFF MILLSのリミックスも入っていないし、やはり裏ジャケにも書いてあるように「buy vinyl!」ですか・・・。入門品としての扱いですね。

    0人の方が、このレビューに「共感」しています。

    このレビューに共感する

  • 0人の方が、このレビューに「共感」しています。
     2013/08/18

    前作からギターが抜けて、トランペットとサックスが加わり完全にジャズ風のメンツになった3rdアルバム。特に1,2曲目はエレクトリック・マイルズのスローテンポ曲みたいなサウンドだ。そして、3曲目でようやくテクノ的なリズムが入り、またダブ全開の4曲目で終わる...。1st.2nd.3rdとまるで連続して1曲のようだったので、次回作が非常に興味深い。テクノよりなJuan Atkinsとの共作アルバム「Borderland」、そしてMoritz Von Oswald名義での12inchが出ているが(ミックスはJuan Atkins!)、はたして...

    0人の方が、このレビューに「共感」しています。

    このレビューに共感する

検索結果:121件中1件から15件まで表示