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がすたふ孫 さんのレビュー一覧 登録

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     2013/12/12

    分厚い雲が空を覆うような、そんなモノクロのザラついたサイケデリア。ホラーズの後継者とも言われる彼らだが、もはや双璧を成す存在になるのも近しかな。そんな充実作。

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     2013/12/11

    緻密に作り込まれた傑作2ndに比べて、かなりダイレクトにざっくりした感じ。スタジアム級のスケールと図太いグルーヴ、そしてブルージーな質感を身につけた。これを大衆性への迎合とみるか否かで評価が分かれそう。個人的にはそうは悪くないけど。

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     2013/11/28

    ロック、カントリー、ジャズ、レゲエ、ヒップホップ、ワルツまでをも絶妙のアレンジと演奏力で、一枚の普遍的なアメリカンロックにまとめあげてしまった快作。あまりの収まりの良さにかえって気味が悪いほど。

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     2013/11/28

    ドカドカと打ち鳴らされるドラムしかり、ゴリゴリと刻まれるギターしかりで、規格外の重量とダイナミズムで迫る頭4曲は最高。その後の重苦しく沈み込んでいくような曲群には、まるで底なし沼のようにズブズブとハマっていく。

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     2013/11/28

    妖しくハイパーな80年代シンセポップ(ヒューマン・リーグやソフト・セルあたり)からの盗用が、逆立てた赤毛のヴィジュアルイメージと共に見事に決まった一枚!

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     2013/11/21

    男女の性別を超越したヴォーカル。天空にも届きそうな至上の時間がここにはある。

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     2013/11/10

    耽美なロマネスク。バリトンヴォイスがいい感じ。

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     2013/11/07

    全てが大仰で過剰。前作までの宇宙遊泳的なスピリチュアルなイメージを覆して、ゴスペルによる肉感的なエモーションをこってりと盛り込んだ。押し寄せる圧倒的なスケールの大波にただただ圧倒されるのみ。

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     2013/11/07

    飛ばし聴きができないように全1曲の表示。この時期の殿下は何をしても許されました。際どいジャケットに騙されがちだが、実はポップで健全?とってもポジティブで親しみやすい殿下の魅力が詰まったアルバム。かつ当然のようにクリエイティヴ。全くとんでもないアルバムである。80年代、殿下一人、次元が違った。

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     2013/11/07

    英国の60年代を代表するポップヴォーカリストがメンフィス制作のR&Bに挑戦し、自身の代表作に仕立て上げた。程よいポップさが聴きやすい。穏やかで優しいそよ風のような、そんなヴォーカルがたまんない。

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     2013/11/07

    流麗なジャズピアノにネオソウルの歌い手たちが色を添える。秋の夜長にしっとり聴き惚れます。。。

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     2013/10/23

    マニックス通算11枚目はアコースティック主体のサウンド。優しく心のひだに染み渡り、過去を懐古するように感傷的で味わい深く響く。

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     2013/10/20

    通算11枚目。作品毎に違ったアプローチをとってくる彼らだが、今作はオリジナルギタリストであるHEADが復帰したこともあり、地の底をさらうようなへヴィ―なギターリフが目立ち、えげつないほどにへヴィ―なKORN復活に一躍買っている。とはいえ近年見られた電子音やダブステップなどのアプローチも隠し味として融合しており、彼らの歴史の蓄積が感じられる出来栄えだ。

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     2013/10/20

    記念すべき10枚目のアルバム。まずは頭3曲、荒々しくとげとげしくぶっ放す。溢れるバイタリティ。お帰りなさいだ。そして4曲目以降はバランスのとれた内容。最終曲はバンド史上最も美しい音で始まるナンバーで締める。エディ・ベダーのヴォーカルは変わらず逞しく、時に優しい包容力を持ち、生きていく糧となる。20年以上にもなるバンドの道のり、変わらず支持しよう。

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     2011/04/21

    日だまりのVELVET UNDERGROUNDとでも。恍惚。。。

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