Carole King

SACD Tapestry: つづれおり (7インチ紙ジャケ&SACDハイブリット盤)

Tapestry: つづれおり (7インチ紙ジャケ&SACDハイブリット盤)

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  • ★★★★★ 

    johnbach  |  東京都  |  不明  |  2013年10月16日

    キャロル・キングのグレイテスト・ヒッツを聴いた後に、このCDを購入。何曲か ダブルが、なるほど名盤の誉れ高いだけあっていい曲が満載だ。特にジェームズ・テイラーで大ヒットした「君の友達」(Youve Got A Frend)が素晴らしい。テイラーのヴァージョンもとてもいいのですが、改めてオリジナルを聴いてみると、断然キャロルの方がいいですね。ところで、タイトルのTapestryは美術では普通、欧州の壁掛けとして用いられる室内装飾の織物のことを指しますが、邦題は音訳ではなく「つずれおり」としたんですね。日本の織物とは全然違うんだけどなぁ。

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  • ★★★★★ 

    がすたふ孫  |  神奈川県  |  不明  |  2010年10月13日

    時に春の陽射しのように柔らかに包み込むような、時に秋風のように染み入るような、そんな様々な表情を見せながら、そっと心の側に寄り添ってくれる大切なアルバムです。繊細な歌声が、心のひだにまで染みわたってくる名盤。

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  • ★★★★★ 

    salamat  |  埼玉県  |  不明  |  2010年08月23日

    「S.S.Wで、誰が好き?」と聞かれたら、Carole Kingの名は、真っ先には思い浮かばず。「S.S.Wの、好きなアルバムは?」と聞かれれば「Tapestry」が真っ先に、思い浮かぶ。アルバムの印象が、アーティストの名をも凌駕する、当にEvergreen!

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  • ★★★★★ 

    ビートルマニア  |  新潟  |  不明  |  2008年12月30日

    文句なしの最高傑作 It’s Too Lateは何回聞いてもいい。

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  • ★★★★★ 

    直ちゃん  |  東京都  |  不明  |  2008年12月21日

    1999年のリマスター盤よりも格段に音質が向上している。これほどまでに内省的で、素晴らしい旋律の楽曲がそろったアルバムは今後誰も作れないであろう。70年にビートルズが解散し、73年にはあの「狂気(ピンクフロイド)」が登場し、この変換期にキャロルがいてくれたことを神に感謝したい。何度聴いても飽きない名曲の宝庫である。

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  • ★☆☆☆☆ 

    ストレンジーマン  |  東京 下町  |  不明  |  2008年11月16日

    マスターは何なのか わからない。最新マスターでやっているのだろうが 明記すべき 明記しなければいけないことでは

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  • ★★★★★ 

    某  |  さいたま市  |  不明  |  2008年09月25日

    紙ジャケで買わせといて、こういうことをされると困るんだよねぇ。と言いつつ買ってしまう自分が情けない。この後多分SHM-CDになるんだろうし。いい加減、音質が向上する度に買いなおすのはきりがないのでやめようかね。あっ、中身は名作だと思います。

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  • ★★★☆☆ 

    zarank  |  日本  |  不明  |  2008年05月25日

    ライヴテイクの素晴らしさは認めますが、Tapestryを除く10曲は既に「カーネギー・ホール・コンサート」で弾き語りライヴが発表されているので、発売形態には大きく疑問を持っています。

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  • ★★★★★ 

    ギターマン  |  埼玉県  |  不明  |  2008年05月20日

    この前の紙ジャケは1999年リマスターでしたよ。だから、この最新リマスターと蔵出し音源にも興味あるのだけど、日本盤はどうせなら紙ジャケで出してくれれば、文句無いのにね。あ、そうすると古いリマスターの紙ジャケ買った人から猛抗議か…上手に発売してよ。

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  • ★★★☆☆ 

    レベカ  |  横浜市  |  不明  |  2008年04月16日

    あれっ??このあいだの紙ジャケは”最新リマ”だっけ??あれれ??確か、既発音源だった様な・・・紙ジャケのはスグに購入したけれど、わざわざライヴ音源のためのレガシー盤じゃ〜今回は様子見ですね!そもそも制作段階でアレンジ違い等々の蔵出し音源の収録ならばレガシーと謳って欲しいけれども・・・でもこの時代に彼女の音源を広めるためには絶好のアイテムの一つかも。。。

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  • ★★★☆☆ 

    TASTE  |  大阪  |  不明  |  2008年04月10日

    最新リマスター仕様には興味有りですが輸入盤と比較して遅いし、かなり高いのですが限定なら特典は有るのでしょうか? それでもLIVEの為に買ってしまうのですが。

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  • ★☆☆☆☆ 

    キャロルファン  |  岡山県  |  不明  |  2008年04月05日

    ついこの間、最新リマスターによる紙ジャケットの再発が行われたばかりにも関わらず、今度はレガシー・エディションってか?購買者を馬鹿にするのもほどほどにしてもらいたい。レコード会社は、買い替えをするファンに対し、せめて旧商品の下取りに応じたらどうか。この手のあからさまな金儲け主義には断固反対する。大体、なんで未発表ライブだけを単体で発売しないのか。駄菓子のおまけ商法はいい加減にやめてもらいたい。

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  • ★★★★★ 

    空が落ちてくる  |  埼玉県  |  不明  |  2008年02月26日

    最近、またまたDX−EDITIONが盛んに出てきてるので少し食傷気味ではありますが。ただ、「つづれおり」は何年たっても全く色褪せることのない名盤ですから、今回新リマスターでボーナストラック満載で出てくるのは期待が持てますね。まして73年と76年のライブとあっては、これは買うしかないでしょう!

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  • ★★★★☆ 

    wing  |  japan  |  不明  |  2008年02月04日

    言わずと知れた名盤ですが、特に7は、ジェームス・テイラーの歌でヒットしましたが、作者自身の歌唱がまたすばらしく、個人的にはこれ1曲を聴くだけでも価値ある名曲だと思います。もちろん他の曲も暖かい温もりの感じられる佳曲ぞろいです。

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  • ★★☆☆☆ 

    LZ4  |  北海道  |  不明  |  2007年12月15日

    1999年のリマスターで¥1,890より¥2,500でも2007年のリマスターなら納得行きますが...

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