バッハ(1685-1750)

SACD カンタータ第140番、第147番 カール・リヒター&ミュンヘン・バッハ管弦楽団、アンスバッハ・バッハ週間管弦楽団(シングルレイヤー)

カンタータ第140番、第147番 カール・リヒター&ミュンヘン・バッハ管弦楽団、アンスバッハ・バッハ週間管弦楽団(シングルレイヤー)

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    まさやん  |  不明  |  不明  |  2009年11月05日

    リヒターは何故か再録音に「失敗作」が多い。例外はフルート・ソナタとクリスマス・オラトリオでしょうか。140番のカンタータもこれだけのキャスティングなのに「彼の録音」では最低レベルの演奏。今では入手困難の旧盤や、ヴェルナー盤の方が遥かに優れた演奏です。147番は、テノールがヘフリガーならば・・・、録音がもう少し後年ならば・・・という演奏。いづれにせよ一般的には「第一級」の演奏には間違いない。

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    ぶひ  |  東京都  |  不明  |  2008年09月17日

    素敵ですね!!バッハのカンタータ。 知っているものは有名なBWV147の最終曲程度でしたが、あまりの素晴らしさと清清しさに何度も聴いてしまいました。 秋の早朝、素晴らしい秋空に似合います。 困ったことにバッハのカンタータにはまりそうです(苦笑)。 リヒターは以前、マタイで大好きになった指揮者なのでこれを選んでよかったと思います。

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    一人のクラシックオールドファン  |  芦屋  |  不明  |  2008年07月01日

    横浜の方が書かれているように代表的なBWV140,147がこの 価格で入手出来るなんてLPリリース当時には想像も出来ませんでした。演奏はリヒター による一流のもの、どちらも 有名な合唱がありソプラノ又はソプラノ・バリトンデュエットによる清潔なアリアがこれらの曲をより印象深くさせています。私はBWV140をマグニフィカートと、BWV147を BWV30と各々セットになっている各CDで聴いておりますが好きな組合せでチョイスされたらよいかと思います。

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    古今東西  |  横浜  |  不明  |  2008年04月12日

    リヒター&ミュンヘンバッハ管弦楽団のカンタータ140、147が廉価盤で存在することじたいありがたいです。バッハのカンタータ入門盤としてこれ以上の音盤は無いでしょう。演奏はもちろん折り紙つきです。

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