ちゃんと伝わる英語が身につく101動詞

阿部一

基本情報

ジャンル
ISBN/カタログNo
ISBN 13 : 9784478028278
ISBN 10 : 4478028273
フォーマット
出版社
発行年月
2015年02月
日本
追加情報
:
205p;19

内容詳細

 101の動詞を身につけるだけで、「昔、覚えただけの英語」が「今、使える英語」に変わり、ネイティブからの見る目もガラリと変わる!

 中学から高校にかけて、「とりあえず丸暗記したけど、実際には使えない」という英単語はたくさんあるもの。結局、使いかたがわからないので、海外旅行や海外出張などでネイティブを前にすると、have、get、 say、 go、comeなどの超基本単語を組み合わせることしかできなかったりします。でも、そういう英語では、ネイティブから「子供っぽい」「下品」「頭、悪そう」という印象を持たれて、なかなか会話も広がりませんし、信頼される人間関係も築けません。

 今の自分の英語を変えたいなら、キーになる101動詞を身につけること。

「日本人が知らないニュアンスが一目でわかるイラスト」「超頻出の重要構文」「使える英語に変わるワンポイント」を1単語=見開き1ページにまとめ、1冊で頭のなかでホコリを被っている英語を活用できるようにしました。著者はラジオ「基礎英語」の講師として知られる阿部一さん。長年、企業研修をされてきたなかで蓄積した膨大なデータベースをもとに、厳選した単語と例文を掲載しています。

[著者紹介]
阿部 一(あべ・はじめ)
阿部一 英語総合研究所(英総研)所長。応用言語学者。元・NHKラジオ「基礎英語」講師、元・獨協大学外国語学部、同大学院教授。応用言語学の最新理論に基づいたERIとよばれるマルチメデイア・コーパスの構築や研修プログラ ムDEEP‐CITEを独自に開発し、官庁や企業、学校を対象に英語学習プログラムやコーパスの開発支援や英語の集中研修 を行っている。長年にわたり収集した膨大なデータベースをもとに開発された独自のフレームワーク、システム、プログラムそしてメソッドは現場から圧倒的支持を集め、多くの企業から「海外出張までの2週間で、社員が英語をうまく話せるように何とかできないか?」といったような難題や依頼が引きも切らない。著書に『9割の日本人が使い方を間違える英単語101』(ジャパンタイムズ)、『ネイティブは2語で会話する』(アルク)、『この8音を発音できれば英語はすべて聞き取れる』(IBCパブリッシング)、『ダイナミック英文法』(研究社)などがある。

【著者紹介】
阿部一 : 阿部一英語総合研究所(英総研)所長。応用言語学者。元・NHKラジオ「基礎英語」講師、元・獨協大学外国語学部、同大学院教授。応用言語学の最新理論に基づいたERIとよばれるマルチメデイア・コーパスの構築や研修プログラムDEEP‐CITEを独自に開発し、官庁や企業、学校を対象に英語学習プログラムやコーパスの開発支援や英語の集中研修を行っている(本データはこの書籍が刊行された当時に掲載されていたものです)

(「BOOK」データベースより)

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読書メーターレビュー

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  • 榊原 香織 さん

    私はしゃべりはサバイバルEnglishなんですが、ビジネスシーンだと、この動詞よりこの動詞じゃないとなめられる、ていうのがあるらしく。 プンプン

  • Tenouji さん

    ビジネスでよく使う動詞の意味合いの違いを解説している良書。これらの動詞をバランスよく使い分けたいものだ。この本も、もう一回読みなおそう。

  • Tomomi さん

    日常的にビジネスで英語を使う上級者向け。こういう本ってなかなか見ないのでじっくり読みました。図書館で借りたんだけど買って手元に置いた方がいいな。

  • mamaichi さん

    ☆☆☆☆

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阿部一

英語総合研究所(英総研)所長。応用言語学者。元・獨協大学外国語学部、同大学院教授。元・NHKラジオ「基礎英語3」講師。応用言語学の最新理論に基づいたERI(現在は、version 5)とよばれるマルチメディア・コーパスの構築や研修プログラムDEEP‐CITE(DC)を独自に開発し、官庁や企業、学校(

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