CD

1967-1970

The Beatles (ザ・ビートルズ)

基本情報

ジャンル
:
カタログNo
:
TOCP51129
組み枚数
:
2
:
日本
オリジナル盤発売年
:
1973
フォーマット
:
CD

商品説明

まさに、ベスト・オブ・ベストな赤盤、青盤ですが、こちらは青盤。アルバムでは「サージェント・ペパーズ」以降になります。ライブをしなくなって、スタジオにこもりはじめた時期から、バンドが終わる時期まで。たったの3年間とは思えない凝縮された音楽が詰まっています。

内容詳細

前記の「赤盤」では初期の躍動感と中期の叙情性が凝縮されているのに対し、こちらの「青盤」では中期の前衛性と後期の円熟味が味わえる。と一言でまとめてしまうのは実はかなり無謀だが。少なくともポピュラー音楽に関心のある人はやはり2枚とも聴かないと。(CDジャーナル データベースより)

その他のバージョン

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収録曲   

ディスク   1

  • 01. Stawberry Feilds Forever
  • 02. Penny Lane
  • 03. Sgt. Pepper's Lonely Hearts Club Band
  • 04. With A Little Help Frome My Friends
  • 05. Lucy In The Sky With Diamonds
  • 06. Day In The Life
  • 07. All You Need Is Love
  • 08. I Am The Walrus
  • 09. Hello Good Bye
  • 10. Fool On The Hill
  • 11. Magic Mystery Tour
  • 12. Lady Mondana
  • 13. Hey Jude
  • 14. Revolution

ディスク   2

  • 01. Back In The Ussr
  • 02. While My Guitar Gently Weeps
  • 03. Ob-La-Di, Ob-La-Da
  • 04. Get Back
  • 05. Don't Let Me Down
  • 06. Ballad Of John And Yoko
  • 07. Old Brown Shoe
  • 08. Here Comes The Sun
  • 09. Come Together
  • 10. Something
  • 11. Octopus's Garden
  • 12. Let It Be
  • 13. Across The Universe
  • 14. Long And Winding Road

総合評価

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リマスター音源を、光ボリュームを使用して...

投稿日:2011/07/16 (土)

リマスター音源を、光ボリュームを使用して、1bitアンプで聴くと、こんなに色々な音が入っていたのかと驚かされる。 アナログレコードを聴きなれた世代としては、少々違和感があるのも事実だが、特にビートルズの後期のサウンドは、最新システムで聴くと、新しい発見があって面白い。

ムーンルナ さん | 大阪府 | 不明

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あまり言っても、じゃあ何が元なのかといわ...

投稿日:2010/12/12 (日)

あまり言っても、じゃあ何が元なのかといわれると、これだろうなぁ.. 。出来のそこそこのターンターブルでアメリカ製のカートリッジ(アナログの方がいいが)で。他は適当でいい。ミックスD稚拙かもしれないが、ドラムのオトこれでとりあえずこれでいれてくれ。ボーカルのマイクも同じで。私の全ての、脳裏に刷り込まれた基準が此処にあると思う。何というセンス、テンポ、アレンジ、歌詞。コーラスのバランス、エコーの長さも、ストリングスの入れ方も、ヒューマニズム溢れ優しい。今だに彼方此方でパクられていても違和感すらない。どう言われても同時代のヒイキではなく、これ以上に出会ったことは無い。

レオブルー さん | 東京都 | 不明

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中学生のとき、赤盤、青盤を入門編として、...

投稿日:2010/10/24 (日)

中学生のとき、赤盤、青盤を入門編として、ビートルズの世界にどっぷりつかりました。 よく言われていますが、赤盤から青盤への変化、成長がすごいです。 青盤を聴いていると、オリジナルの「サージェント」、「ホワイトアルバム」、「アビーロード」、「レットイットビー」を聴きたくなります。

revolver1963 さん | 北海道 | 不明

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人物・団体紹介

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The Beatles

「20世紀における最も偉大な(影響力を誇った)音楽家は?」―という問いにビートルズの名を挙げる人は少なくないだろう。実際、ロック史上というよりも、20世紀の音楽史における最も重要な存在とさえ言える彼ら。”単なるロック・ファン”の筆者が書く本稿が”等身大のビートルズ”への入り口になれたら良いと思います。

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