CD 輸入盤(国内盤仕様)

Let It Swing

Sugarpie & The Candymen (シュガーパイ・アンド・ザ・キャンディメン)

基本情報

ジャンル
:
カタログNo
:
KKJ122
組み枚数
:
1
レーベル
:
:
Japan (国内盤仕様)
フォーマット
:
CD
その他
:
輸入盤

商品説明

出た!ビートルズのスウィング・カヴァー・アルバム!!
大人気のレトロ・スウィング・バンド、シュガーパイ&ザ・キャンディメンの待望の4作目が登場!


紅一点のヴォーカリスト、シュガーパイと3人のバック・バンドメンたちで2008年にイタリアで結成されたスウィング・ジャズ・クィンテット。ポップ・ソングのスウィングカヴァーだったら、こいつらしかいないと言われるほどに、キャッチーな生音勝負のレトロなスウィンギー・サウンドを叩き出す。

これまでにリリースされた3 枚のアルバムは、日本でも輸入盤がベストセラーを記録するほど。そして2年半ぶり4枚目となる本作は、なんと全曲ビートルズのカヴァーで構成。「抱きしめたい」から「レット・イット・ビー」まで、誰もが知っている名曲がスウィンギーに甦る!特に今回はシュガーパイのヴォーカルとメンバーたちとのコーラス・ワークも大きな魅力。うっとりと聴きほれてしまいます。ベタではありますが、「サムシング」「レット・イット・ビー」メドレーの素晴らしさと言ったら…(後半スライドギターも登場)踊れて和めて、リラックスできる内容に、パーティやドライブのBGM等々、様々なシーンで使える一枚となることでしょう。

Georgia Ciavatta (vo)
Jacopo Delfini (vocals, gipsy guitar, ukulele, percussion)
Renato Podestà (vocals, electric and acoustic guitar, banjo, kazoo, keyboards, percussion)
Claudio Ottaviano (double bass)
Roberto Lupo (drums, percussion)

additional musicians :
Carmelo Venuto (double bass on Drive My Car)
Gianni Satta (trumpet)
Gianni Azzali (tenor saxophone)
Beppe Di Benedetto (trombone)

内容詳細

2008年に女性ヴォーカリスト、シュガーパイを中心に結成されたイタリアのジャズ・クインテットの4作目は、なんとビートルズのカヴァー集。レトロ・ポップなスウィングと軽やかな歌声でリメイクされたメロディの数々はまるで砂糖菓子。ハッピー・サプライズの連続だ。(Y)(CDジャーナル データベースより)

ユーザーレビュー

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これは素晴らしい出来!店内で初めて聴き即...

投稿日:2016/03/03 (木)

これは素晴らしい出来!店内で初めて聴き即購入。 気持ち良くいっきに聴き終える作品。お薦め!

ホーぺ さん | 兵庫県 | 不明

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