モーツァルト(1756-1791)

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CD 輸入盤

モーツァルト:ヴァイオリン・ソナタ第40番、24番、ストラヴィンスキー:ディヴェルティメント エスター・ホッペ、ビートソン

モーツァルト(1756-1791)

基本情報

ジャンル
:
カタログNo
:
501403
組み枚数
:
1
レーベル
:
:
Europe
フォーマット
:
CD
その他
:
輸入盤

商品説明

モーツァルト国際コンクールの覇者
エスター・ホッペの典雅な世界


エスター・ホッペは1978年生まれのスイスの女流ヴァイオリン奏者。バーゼル音楽アカデミー、フィラデルフィアのカーチス音楽学校、ロンドンのギルドホール音楽学校に学び、2002年にザルツブルクで行われた第8回モーツァルト国際コンクールで優勝。2009年から2013年までミュンヘン室内管弦楽団のコンサートミストレスを務めました。CDではパユやカプソンと共演したサン=サーンスの『動物の謝肉祭』が知られますが、今回「Claves」レーベル初登場、得意のモーツァルトを披露しています。
 カップリングはストラヴィンスキーのディヴェルティメント。ストラヴィンスキーが1928年にチャイコフスキーのピアノ曲や歌曲をオーケストレーションしたバレエ音楽『妖精の口づけ』を、1934年にヴァイオリニストのドゥシュキンの協力でヴァイオリンとピアノ用に再編曲したもの。プレスラーの愛弟子ビートソンの柔らかなピアノも聴きものです。(キングインターナショナル)

【収録情報】
● モーツァルト:ヴァイオリン・ソナタ第40(32)番変ロ長調 K.454
● ストラヴィンスキー/ドゥシュキン編:ディヴェルティメント
● モーツァルト:ヴァイオリン・ソナタ第24(17)番ハ長調 K.296

 エスター・ホッペ(ヴァイオリン)
 アリスター・ビートソン(ピアノ)

 録音時期:2012年12月17,18日
 録音場所:チューリッヒ放送スタジオ
 録音方式:ステレオ(デジタル/セッション)

ユーザーレビュー

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モーツァルト(1756-1791)

1756年:ザルツブルクで誕生。 1761年:最初の作曲(『アンダンテ ハ長調 K.1a』)。 1782年:オペラ『後宮からの誘拐』初演。 1783年:大ミサ曲ハ短調 K.427(417a)を上演。 1785年:弦楽四重奏曲集(ハイドン・セット)をハイドンに献呈。 1786年:オペラ『フィガロの結婚 K.492』初演。 1787年:父レオポル

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